まさよの掲示板

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題名:o@(^-^)@o。こんにちわ〜  名前:あさや〜ん 2018/02/14(水) 09:31 No.14450  HomePage


14450の画像を原寸大表示します フラワーバレンタインデー

日本におけるバレンタインデーは、「女性から男性へチョコレートで愛を伝える日」とされ久しいですが、
世界におけるバレンタインデーは、男女がお互いに愛や感謝の気持ちを伝えあう日なのです。
欧米では、メッセージカードを交換したりするそうですが、あわせて、男性から女性に
花(主に赤いバラ)を贈ることが最もポピュラーです。近隣のアジア諸国でもバレンタインデーは
男性から女性に花を贈る日として定着しています。2月14日は、世界でいちばん花を贈る日なのです。



題名:「たぬき」の今年2月の、デスクトップの形を紹介します。 
名前:“ た ぬ き ” 2018/02/13(火) 14:29 No.14447  HomePage


14447の画像を原寸大表示します 〇 たぬきは平成15年から、ボランティァで遣って居るパソコン仲間「スカイプ教室」の中でも、
パソコンでの「作成や構成」を覚えるのに、多くの物を作成していきますが、
この自分のパソコンの形を作成してもらって居ます。
(この事は何を作るにも、画像のコピーや、貼り付け・切り取り・PrntScr 等 勉強に成ります)

※ 写真は、デスクトップの形、デスクに有るアイコン等を纏めた画像、
それらの画像をワード一枚にしたものを投稿してみます。

  
 

題名:デスクのアイコンの纏め。  名前:“ た ぬ き ” 2018/02/13(火) 14:33 No.14448  HomePage

14448の画像を原寸大表示します デスクのアイコンの纏め。


題名:Windows 10の セキュリティ の 真実。(1)〜(5) 
名前:“ た ぬ き ” 2018/02/14(水) 19:19 No.14451  HomePage


14451の画像を原寸大表示します (4)パスワードの弱点克服、Windows 10の「Microsoft Passport」。1〜2

2、デバイスのWindowsからサーバーに認証要求を送ると、
サーバーではチャレンジと呼ばれる、認証用の一時データを作成しデバイスに送信する。

デバイスでは、受け取ったチャレンジを、
秘密鍵で暗号化しサーバーに送信する。このデータはレスポンスと呼ばれる。

画1、チャレンジレスポンス方式で秘密情報を流さない。
Microsoft Passportを使ったデバイスとサーバー間の認証手順。
サーバーからは、ランダムに作成した一時的なデータであるチャレンジを送付。
デバイス側では、TPMに保存している秘密鍵で暗号化して返送する。
暗号化したデータはレスポンスと呼ばれる。
チャレンジとレスポンスはいずれも一時的なデータであり、
これらを盗んでもなりすましはできない。

レスポンスを受信したサーバーは公開鍵で復号し、作成したチャレンジと照合。
一致すれば、正規のユーザーからのアクセスと判断して許可する。

チャレンジとレスポンスは一時的な情報なので、これらを盗んでもなりすましには使えない。
また、これらからデバイス(ユーザー)の秘密鍵も推測できない。

▼ PIN。
Personal Identification Numberの略。暗証番号。
▼ FIDO。
Fast IDentity Onlineの略。公開鍵基盤(PKI)を利用した認証方式。
マイクロソフトをはじめ、米グーグルやNTTドコモといった大手企業が、
参画するFIDOアライアンスが規格を決めている。
▼PKI。
Public Key Infrastructureの略。公開鍵基盤、または公開鍵暗号基盤。
公開鍵暗号技術を利用して暗号化や認証などを実施する仕組み。
▼ TPM。
Trusted Platform Moduleの略。暗号処理などの機能を実装した専用のLSIチップ。
暗号鍵の生成や暗号化・復号、デジタル署名の生成・検証などを行う。

※ 次回は、(4)が、終わりですから、、、
(5)Windows 10の「Device Guard」、
信頼できるコードだけ実行してウイルス感染を防ぐ。1〜2
1、相次ぐウイルス被害。です
.



題名:HDDが壊れたら…。(1)〜(5)。  名前:“ た ぬ き ” 2018/02/13(火) 11:05 No.14444  HomePage


14444の画像を原寸大表示します (5)誤消去したハードディスク上のデータ、フリーソフトで救出できる? 1〜3

3、[Enter]キーを押すと、認識したパーティションの、、、。

一覧が表示されるので、取り出したいデータのパーティションを選ぶ。

画1、復元対象のパーティションとして「MS Data」を選択。

[Enter]キーで先に進むと、ファイルシステムの種類を選ぶ画面になる。
ここではFATやNTFSが対象の「Other」を選ぶ。
認識したファイルシステムの空き領域だけか、
ドライブ全体をスキャンするかを聞かれるので、空き領域を意味する「Free」を選ぶ。
誤消去したファイルはOSにとっての空き領域のどこかにある。

最後に、復元したファイルを保存する場所を指定する。
当然、復旧対象のドライブを選んではいけない。標準ではホームディレクトリーになっている。
[C]キーを押すと、パーティションのデータをスキャンして、
データの実体から画像や文書ファイルを検索してくれる。

画2、スキャン中の画面。見つかったファイルの種類と数が表示される。

復元できたファイルは指定した復元先の「recup_dir」ディレクトリーに出力される。
中身を見て目的のファイルが見つかったら復旧完了だ。

画3、復元できたファイルは「recup_dir」ディレクトリーに保存される。

復旧対象のドライブに書き込み動作をさせなければ、
誤消去であれば費用をかけずに復元できる可能性が高い。
ただし自身の手による誤消去以外のデータ消失は、常に物理障害の可能性がある。
物理障害の可能性を排除しきれず、失いたくないデータがあるなら、
データ復旧事業者に依頼するのが最善手だ。復旧ソフトの使い所は間違わないようにしたい。

※ 次回は、HDDが壊れたら…。(1)〜(5)。が、終わりましたから、、、
新しい連載に入りますから、お楽しみ下さい。

  
 

題名:ワードに記載。  名前:“ た ぬ き ” 2018/02/13(火) 14:35 No.14449  HomePage

14449の画像を原寸大表示します ワードに記載。
  
 

題名:画2、  名前:“ た ぬ き ” 2018/02/13(火) 11:06 No.14445  HomePage

14445の画像を原寸大表示します 画2、


題名:Windows 10の セキュリティ の 真実。(1)〜(5) 
名前:“ た ぬ き ” 2018/02/13(火) 07:51 No.14443  HomePage


14443の画像を原寸大表示します (4)パスワードの弱点克服、Windows 10の「Microsoft Passport」。1〜2

1、Windows 10 の新しいユーザー認証機能である「Microsoft Passport」。

ポイントは、ユーザーとデバイス間と、デバイスとサーバー間の認証を分離したことだ。
「デバイスへのログオン」と「デバイスからサーバーへのアクセス」で認証を分離することで、
認証情報がネットワークを流れることを防ぐ。
サーバー側にパスワードは保存されないので、不正アクセスによって漏洩する心配もない。

画1、パスワード認証のデメリットを克服。
Microsoft Passportは新しいユーザー認証機能。
デバイスへのログオンと、デバイスとサーバー間の認証を分離することで、
利便性と安全性を高めている。生体認証機能のWindows Helloと組み合わせて利用できる。

また、ユーザーはデバイスにログオンするためのPIN▼さえ覚えていればよい。
サーバーごとにパスワードを作成して覚える必要がない。

ただしサーバー側は、FIDO▼と呼ばれる認証方式に対応している必要がある。

デバイスのログオンには生体認証も利用できる。
Windows 10では、「Windows Hello」という名称で生体認証の機能を標準で備えている。
従来のWindowsでも生体認証は利用できたが、ドライバーなどを追加しなければならない。

デバイスとサーバー間の認証の流れを詳しく見ていこう。
サーバーでのユーザー認証には、PKI▼を利用する。デバイスでのユーザー認証が成功すると、
WindowsはTPM▼に保管している秘密鍵にアクセスできるようになる。
サーバーには、その秘密鍵に対応する公開鍵をあらかじめ登録しておく。

次回は … 2、デバイスのWindowsからサーバーに認証要求を送ると、サーバーでは、
チャレンジと呼ばれる認証用の一時データを作成し、デバイスに送信する。です

  
 

題名:画3、  名前:“ た ぬ き ” 2018/02/13(火) 11:07 No.14446  HomePage

14446の画像を原寸大表示します 画3、


題名:HDDが壊れたら…。(1)〜(5)。  名前:“ た ぬ き ” 2018/02/13(火) 02:14 No.14441  HomePage


14441の画像を原寸大表示します (5)誤消去したハードディスク上のデータ、フリーソフトで救出できる? 1〜3

2、 作成したメディアから起動すると、GParted Liveの起動メニューが表示される。

起動中にキーマップを選ぶ画面になるが特に変更する必要はないので「Ok」で先に進み、
言語を選択する。「15」で日本が選べる。

画1、GParted Liveの起動メニュー。

起動後、自動でパーティション操作ツールの「GParted」が起動する。
誤消去ファイルの復旧には不要なツールなので、閉じてしまって構わない。

PhotoRecはコマンドで起動する。
デスクトップの上部にある「Terminal」をクリックして端末を開き、次のコマンドを入力する。

$ sudo photorec

PhotoRecが起動したら、「Select a media」を選んで復旧対象のドライブを指定する。

画2、誤って削除したファイルを復元する「PhotoRec」。

※ 次回は … 3、[Enter]キーを押すと、認識したパーティションの、、、。です



題名:Windows 10の セキュリティ の 真実。(1)〜(5) 
名前:“ た ぬ き ” 2018/02/13(火) 02:03 No.14440  HomePage


(3)業務と個人の領域を分離して守る、Windows 10の情報漏洩防止機能「WIP」。1〜2

2、一方WIPでは、 Windowsがビジネス用とパーソナル用の両領域を仲介し、、、。

扱っているデータがビジネス用かパーソナル用かを設定ポリシーに従って判断し処理する。

例えば、Webブラウザーの利用中に、あるタブで個人的なWebサイトを閲覧し、
ほかのタブで、業務用クラウドのデータにアクセスしている場合、前者は個人用データ、
後者は業務用データとして分離される。
業務用クラウドからデータをダウンロードすると、
業務用データとして暗号化され、ビジネス領域に保存される。

そのほか、ビジネス領域に保存されたWordファイルを、業務用クラウドとして、
指定されていないクラウドサービスに投稿するといった行動も禁止できる。

▼ BitLocker。
ドライブ単位でデータを暗号化する機能。Windows Vista以降で利用できる。
▼ MDM。
Mobile Device Managementの略。
「モバイルデバイス管理」や「モバイル機器管理」とも呼ばれる。
スマートフォンやタブレットといった、
モバイル機器を一元管理するための仕組みや製品、サービスのこと。

※ 次回は、(3)が、終わりましたから、、、
(4)パスワードの弱点克服、Windows 10の「Microsoft Passport」。1〜2
1、Windows 10の新しいユーザー認証機能である「Microsoft Passport」。です



題名:HDDが壊れたら…。(1)〜(5)。  名前:“ た ぬ き ” 2018/02/13(火) 01:51 No.14438  HomePage


14438の画像を原寸大表示します (5)誤消去したハードディスク上のデータ、フリーソフトで救出できる? 1〜3

1、誤操作によるファイルの消失は、ハードディスク自体が、
正常であれば無償のフリーソフトでも対処できる。

一般にファイルを消去しても消すのは管理情報だけで、ファイルの実体は残るからだ。
ただ理解せずに使うと、本来なら復元できたいたはずのデータを失いかねない。

Θ レスキュー用のドライブで起動。

ファイルを誤消去したOS上で復旧ソフトをダウンロードすると、
残っているはずのファイルの実体を上書きしてしまう恐れがある。
安全に復旧するには、別のドライブに用意した作業用の環境が必要だ。

ここでは復旧ツールをあらかじめ組み込んだLinux OSの「GParted Live」を、
DVD-RやUSBメモリーから起動して作業する。
GParted Liveは、
誤消去したファイルを復元できるフリーソフト「PhotoRec」をインストール済みだ。
復元したデータを保存するハードディスクやUSBメモリーは別途用意しておこう。

画1、DVDやUSBメモリーから起動する、
レスキュー用Linuxディストリビューション「GParted Live」のデスクトップ画面。

GParted Liveをインストールするには、
「Download」リンクからISOイメージファイルをダウンロードする。
2017年6月28日時点の最新版は32ビット版が「gparted-live-0.28.1-1-i686.iso」、
64ビット版が「gparted-live-0.28.1-1-amd64.iso」だ。

画2、GParted Liveのダウンロードページ。

自分のPCに合った方を選び、
DVD/CD-Rライティングソフトやイメージライターで起動メディアを作成する。
例えばWindowsでUSBメモリーを起動メディアにする場合は、
「Win32 Disk Imager」などのフリーソフトを使ってUSBメモリーに書き込む。

※ 次回は … 2、作成したメディアから起動すると、
GParted Liveの起動メニューが表示される。です

  
 

題名:画2、  名前:“ た ぬ き ” 2018/02/13(火) 02:16 No.14442  HomePage

14442の画像を原寸大表示します 画2、
  
 

題名:画2、  名前:“ た ぬ き ” 2018/02/13(火) 01:53 No.14439  HomePage

14439の画像を原寸大表示します 画2、


題名:HDDが壊れたら…。(1)〜(5)。  名前:“ た ぬ き ” 2018/02/10(土) 15:57 No.14436  HomePage


14436の画像を原寸大表示します (4)HDDが壊れた瞬間どうする?覚えておきたい初動。1〜3

3、hiyohiyo 氏が開発した診断ツール「CrystalDiskInfo」で確認する手もある。

S.M.A.R.T.の情報はメーカーや製品によってそれぞれ差異があるが、
CrystalDiskInfoはハードディスクのメーカーや型番を検知して適切な形で表示してくれる。

画1、ディスクユーティリティーの「CrystalDiskInfo」。
S.M.A.R.T.の情報を使ったストレージの診断が可能。

例えばデータセンターではハードディスクの交換作業にかける手間を省く目的で、
S.M.A.R.T.の情報から故障の前に利用を止めることがある。
「ここ2年ほどで、S.M.A.R.T.の警告から事前にドライブの利用を止めるというユーザーも出てきた」
(HGSTジャパンの出来浩プロダクト・マーケティング グローバル・ディレクター)という。

ただS.M.A.R.T.の情報が「正常」な場合でも、突然壊れるハードディスクは珍しくない。
「異常」な場合でも正常に稼働しつつける場合もある。
「本当に壊れるドライブ以外も使わなくなるコストをどう見るかはユーザー次第」(出来氏)だ。
個人ユーザーならデータのバックアップを取りつつ、使いつぶす選択肢もある。

※ 次回は、(4)が、終わりですから、、、
(5)誤消去したハードディスク上のデータ、フリーソフトで救出できる? 1〜3
1、誤操作によるファイルの消失は、ハードディスク自体が、
正常であれば無償のフリーソフトでも対処できる。です



題名:Windows 10の セキュリティ の 真実。(1)〜(5) 
名前:“ た ぬ き ” 2018/02/11(日) 10:13 No.14437  HomePage


14437の画像を原寸大表示します (3)業務と個人の領域を分離して守る、Windows 10の情報漏洩防止機能「WIP」。1〜2

1、Windows 10では、ユーザーのミスを前提とした情報保護機能が追加された。

「Windows Information Protection」(WIP)である。
Windows 10 Pro以上のエディションおよびWindows 10 Mobile、
つまりWindows 10 Home以外のすべてのエディションで利用できる。

情報を保護する機能として従来のWindowsでは、
BitLocker▼やデバイスの暗号化といった、情報を暗号化する機能を用意していた。
これらは、デバイスの盗難や紛失に対しては効果的だが、
正規のユーザーが誤って情報を漏洩してしまうことは防げない。そこで導入されたのがWIPだ。

WIPの基本的な考え方は、データとアプリケーションを、
ビジネス(組織)とパーソナル(個人)の二つの領域に分離すること。
WIPを利用する場合、
管理者はActive DirectoryなどでWIPの設定ポリシーを各パソコンに配布する。
ポリシーには、業務で利用する、
アプリケーションやクラウドサービス、イントラネットのサーバーなどを指定する。
指定されたアプリケーションや、
クラウドサービスなどが作成したデータが業務用データとして認識される。
一方、設定ポリシーで指定されていないアプリケーションやサービスは個人用として扱われる。

画1、個人用と組織用の領域を分離。
Windows Information Protection(WIP)の概要。
WIPではデータやアプリケーション、クラウドサービスをビジネスとパーソナルの、
二つの領域に分け、領域をまたぐデータの移動を制限する。
どちらの領域に属するかは、配布されたポリシーに基づいて、
Windowsが自動的に判断するので、ユーザーが意識する必要はない。
ビジネス領域については、MDM製品で管理できる。

業務用データは、Windowsが自動的に暗号化してビジネス領域に保存する。
また、ビジネス領域とパーソナル領域をまたぐデータのコピーやペーストを制限する。
さらに、ビジネス領域は組織のMDM▼製品で管理可能にする。
これらにより、業務データをうっかり漏洩するような事態を防ぐ。

従来のWindowsでも、アプリケーションやデータをビジネス用とパーソナル用に分離し、
ビジネス用をMDM製品で管理することは可能だ。
だが、サードパーティのMDMクライアント製品を導入する必要がある。
一方Windows 10では標準機能として備える。

実現方法も異なる。従来のWindowsをMDM製品で管理するには、
業務データはビジネス用フォルダーに、
個人用データはパーソナル用フォルダーに保存するといったユーザーの対応が必要になる。

※ 次回は … 2、一方WIPでは、
Windowsがビジネス用とパーソナル用の両領域を仲介し、、、。です


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