まさよの掲示板

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題名:〇 中堅・中小企業のため の Office 365 入門。(1)〜(20) 
名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/24(金) 13:24 No.15207  HomePage 操作


15207の画像を原寸大表示します (17)第17回 Formsでアンケートを作る。1〜6

1、セミナーや社内研修の後などにアンケートをとりたいこともあるだろう。

印刷したアンケートを配布して記載してもらい、
それをPCで入力して集計をするといった一連の行為は、
時間がかかる。Office 365では、そのようなアンケートを作成して送信し、
回答を自動で集計してくれる「Microsoft Forms(以下、Forms)」が用意されている。
今回は、Formsを紹介しよう。

Formsは、元々、
教育機関向けのOffice 365 Educationのサービスとして提供されていたもので、
アンケート以外に、クイズなどが作成できるフォームを提供している(図1)。
現在は、Office 365のビジネス向けのプランでもプレビュー版が提供されている(執筆時点)。

図1、Formsを使って作られたクイズ。簡単なクイズやアンケートを作成できる。

Θ Formsを利用できるプラン。
Formsは、現在、次のプランで利用できる(執筆時点)。
ビジネス向けのOffice 365では、「Microsoft Forms Preview for Office 365」が、
提供されており、教育向けのOffice 365プランに提供されている機能と同等のサービスが利用できる。
今後、ビジネス用途に対応するための調整を行い、プレビュー版から一般提供版に移行する予定だ。

Office 365 Enterprise(E1、E3 および E5)
Office 365 Business Essentials
Office 365 Business Premium
Office 365 Education Plus
Office 365 Education

※ 次回は … 2、Formsを利用する。



題名:◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)〜( 2 ・ 3 ・・・ )。 
名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/23(木) 10:29 No.15204  HomePage 操作


15204の画像を原寸大表示します (36)ZenFone Zoomの光学ズームがなかなか素晴らしい。1〜5

4、ズームは動画にも有効だ。

最近のデジカメは10倍ズームが当たり前なので、
3倍というと大したことがないと感じるかもしれないが、実際に撮ってみるとやっぱり便利だ。
試しに、柵の先に咲いている花を被写体にしてみた。
普通に撮影していると近寄れないので、大きくは撮れないのだが、ズームなら問題なく拡大できる。

ズームのないデジカメでは、自分が近寄ればよいのだが、それができない場面で重宝する。
さらに、光学手ぶれ補正も搭載するので、非常にクリアな撮影が可能だ。

実際に使ってみて便利に感じたのが、動画のズームだ。
動画は、写真に比べると画素数が大幅に劣る。ZenFone Zoomは、例えば、
フルHDの動画でデジタルズームを利用するとすぐに画面がざらざらになってしまう。
ZenFone Zoomなら、撮影中にズームをしても不自然に画像が荒れることはない。
これはなかなか素晴らしい。

ただ、残念なのは4K動画に対応しないことだ。
長年残すことになる家族のビデオを撮影するなら、やはり最高の画質で撮りたいものだ。

画1、ZenFone Zoomで撮影。
画2、3倍ズームでもここまで近寄れる。
画3、iPhone 6s Plusで同じ位置から撮影。
スナップを撮る程度の使い方ならどちらも文句なしだが、個人的にはiPhoneのほうが好みだ。

画4、ZenFone Zoomで撮影。
画5、柵の先にある花にも近寄れるのがズームの良いところ。

動画、動画のズームはまるでビデオカメラのよう。
<IFRAME WIDTH=450 HEIGHT=253 SRC="https://www.youtube.com/embed/xmJKGA8tXcM" FRAMEBORDER=0 ALLOW="autoplay; encrypted-media" ALLOWFULLSCREEN></IFRAME>

※ 次回は … 5、性能も上々だが価格がネック。です

  
 

題名:画4、画5、  名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/23(木) 10:30 No.15205  HomePage 操作

15205の画像を原寸大表示します 画4、画5、
  
 

題名:動画、  名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/23(木) 10:34 No.15206  HomePage 操作

動画、
<IFRAME WIDTH=450 HEIGHT=253 SRC="https://www.youtube.com/embed/xmJKGA8tXcM" FRAMEBORDER=0 ALLOW="autoplay; encrypted-media" ALLOWFULLSCREEN></IFRAME>



題名:〇 中堅・中小企業のため の Office 365 入門。(1)〜(20) 
名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/23(木) 09:05 No.15202  HomePage 操作


15202の画像を原寸大表示します (16)第16回 Flowで作業を自動化する。1〜6

6、モバイルで確認する。

Android、iOS、Windows Phone用のFlowのモバイルアプリを端末にインストールすれば、
作成したフローが正常に動作されているかを確認したり、
テンプレートを使ったりしてフローを作成できる(図15)。

図15、Flowのモバイル用のアプリを追加して、
Microsoftアカウントでサインインすれば、作成したフローを確認できる。
モバイル用のテンプレートを使ってフローを作成することも可能だ。

このように、フローはアクションや条件を追加して一から作成することができる。
複数のアクションや条件を組み合わせて、よく利用する操作などをフローで自動化してみよう。

フロー作成の流れなどがわからない場合は、画面上部の「学ぶ」から、
「ガイド付き学習」や「ドキュメント」などを選べば、操作方法の情報が確認できる(図16)。
執筆時点では、画面の一部や動画のガイドは英語の情報だったが、
常に更新されているので、今後変更される可能性もある。

図16、Flowの画面上部から「学ぶ」を選ぶと、操作の助けとなる情報が表示される。
操作の流れにそった情報が確認できるので、わらかない点があったら確認してみよう。

※ 次回は、(16)が、終わりましたから・・・
(17)第17回 Formsでアンケートを作る。1〜6
1、セミナーや社内研修の後などにアンケートをとりたいこともあるだろう。です

  
 

題名:図16、  名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/23(木) 09:08 No.15203  HomePage 操作

15203の画像を原寸大表示します 図16、


題名:◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)〜( 2 ・ 3 ・・・ )。 
名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/22(水) 16:42 No.15200  HomePage 操作


15200の画像を原寸大表示します (36)ZenFone Zoomの光学ズームがなかなか素晴らしい。1〜5

3、光学ズームは素晴らしい。

僕はスマホでスナップ写真を撮ることがとても多い。
何を今さらと思うかもしれないが、皆さんもそうだろう。
ところが最近は、取材時の写真撮影もスマホで十分だったりする。
もう完全にコンデジの域に達しているのだ。

ただし、唯一コンデジにかなわなかったのがズーム機能だ。
旅行や運動会など、ちょっと遠くを撮る時にはズームが欲しくなるものだ。

ZenFone Zoomは、光学3倍ズームを搭載しているのが最大の特徴。
ほぼすべてのスマホがデジタルズームで画面を拡大できるのだが、どうしても画像が荒れてしまう。
というより、実際にはズームにしても十分な画質なのだが、普通に撮るより荒れるのが許せないのだ。
スマホのカメラが300〜500万画素だった時代ならまだしも、1000万画素を超える今、
少しくらいデジタルズームで拡大したところで、画質がさほど落ちるわけではないのだが……。

ZenFone Zoomの光学ズームなら、画質を落とすことなく、拡大して撮影できる。
ズームの機構を横に組み込むことで厚みを最小限に抑えて組み込んでいるところがすごい。
やっぱり、スマホに大きすぎるレンズは似合わないものだ。

さっそく撮影してみたが、使い勝手もよく考えられている。
側面には撮影にも使えるボタンが用意されており、シャッターボタンを押すだけでカメラが起動する。
そのままシャッターとして利用できるし、ズームは音量調整ボタンで操作できる。
もちろん、画面のピンチ操作でも拡大可能だ。

画1、レンズ部分が独特のスタイルだが、これはズームの機構を組み込むためだろう。

画2、撮影のためのボタンが装備されている。ズームは音量調整ボタンで操作できる。

※ 次回は … 4、ズームは動画にも有効だ。です

  
 

題名:画2、  名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/22(水) 16:44 No.15201  HomePage 操作

15201の画像を原寸大表示します 画2、


題名:〇 中堅・中小企業のため の Office 365 入門。(1)〜(20) 
名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/22(水) 13:50 No.15197  HomePage 操作


15197の画像を原寸大表示します (16)第16回 Flowで作業を自動化する。1〜6

5、「検索テキスト」ボックスにハッシュタグなどのテキストを入力し、
「新しいステップ」で「アクションの追加」を選ぶ。

ここではアクションとして、
ハッシュタグが表示されたら、メールで情報を送信するように設定する(図12)。

図12、「検索テキスト」ボックスに「#office365」のハッシュタグを入力し、
「新しいステップ」の「アクションの追加」を選ぶ。
一覧から「Office 365 Outlook-電子メールの送信」を選ぶ。

メールの宛先や内容を指定し、フローを保存する。
フローが作成され、画面上に「完了」が表示される。
「完了」を選べば、フローの作成が完了する(図13)。

図13、メールの宛先や件名、本文を指定する。
「動的なコンテンツの追加」を選ぶと、
一覧が表示され、新しいツイートが投稿された場合に表示する内容などを追加できる。
「フローの保存」→「完了」でフローを作成する。

メールを確認すると、指定したハッシュタグのツイート情報が送信されている(図14)。

図14、「#office365」のハッシュタグのツイート情報がメールで送信される。

※ 次回は … 6、モバイルで確認する。です

  
 

題名:図13、  名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/22(水) 13:51 No.15198  HomePage 操作

15198の画像を原寸大表示します 図13、
  
 

題名:図14、  名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/22(水) 13:53 No.15199  HomePage 操作

15199の画像を原寸大表示します 図14、


題名:◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)〜( 2 ・ 3 ・・・ )。 
名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/21(火) 17:29 No.15194  HomePage 操作


15194の画像を原寸大表示します (36)ZenFone Zoomの光学ズームがなかなか素晴らしい。1〜5

2、ちょっと重すぎるのがネックだ。

後述する光学3倍ズームのカメラを搭載するためか、本体はやや分厚い。
さらに、ZenFoneの中でも最上位モデルなので、金属ボディーを採用している。
確かにZenFone 2と比べても、高級感は圧倒的だ。

ボディーの剛性が高いので、手に持ったときの印象はとてもよい。高級モデルだと実感できる。
また、アルミ製フレームのエッジをダイヤモンドカットで仕上げているので、
キラキラと美しく輝いている。

さて、ここまでは高評価なのだが、問題はその重さだ。
重量は185グラムと、手に取るとかなりずっしりとしている。
iPhone 6s Plusは192グラムなので、比べてみると決して重すぎるわけではない。
だが、同じ液晶サイズで170グラムのZenFone 2を使っていると、
やや重く、また大きくて分厚いと感じてしまう。

ちょっと気になるのが、バックパネルが樹脂で、
取り外せることだ。高級モデルなのだから、背面も金属にしてほしかった。
革調の仕上げなので安っぽさはないものの、取り外したときにガッカリする。
僕としては、バッテリーが交換できるなら取り外しできてもよいのだが、
ユーザーによる交換はできそうにないのが残?だ。

デザインと質感は、70点は付けられる。
もう少し薄く、さらに質感が良ければ満点だが、
まあ妥協できるといったレベルの上を行っているので合格としたい。

画1、ZenFone 2(左)と比べるときらりと光るエッジに高級感がある。

画2、「iPhone 6s Plus」(右)と比べてもやや大きいのがちょっと残念。

画3、デザインと高級感ではiPhone 6s Plusに及ばない。並べて見るとかなり厚いことがわかる。

画4、背面はシボ加工のパネルを採用。

画5、バックパネルは取り外し式なのがチープな印象で気に入らない。
着脱式ならバッテリーをユーザーが交換できるようにしてほしかった。

※ 次回は … 3、光学ズームは素晴らしい。です

  
 

題名:画2、画3、  名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/21(火) 17:30 No.15195  HomePage 操作

15195の画像を原寸大表示します 画2、画3、
  
 

題名:画4、画5、  名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/21(火) 17:31 No.15196  HomePage 操作

15196の画像を原寸大表示します 画4、画5、


題名:〇 中堅・中小企業のため の Office 365 入門。(1)〜(20) 
名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/21(火) 01:19 No.15192  HomePage 操作


15192の画像を原寸大表示します (16)第16回 Flowで作業を自動化する。1〜6

4、一からフローを作成する。

テンプレートからの作成だけでなく、一からフローを作成することもできる。
「マイフロー」の画面上の「一から作成」を選ぶと、
「フローを一から作成する」画面が表示される(図10)。

フローの基本的な作成手順は、「トリガーの作成→アクションの作成→条件の作成」だ。
 
トリガーは、どんな状態のときにフローが実行されるかを指定するものだ。
トリガーに対して、どんな操作を行うかを「アクション」で指定し、
「条件」でアクションが行われる場合の条件を指定できる。

今回は、「Twitter」で「#office365」のハッシュタグがツイートされたら、
その情報をメールで送信するフローを作成してみる。

図10、「マイフロー」の画面上の「一から作成」を選ぶと、
「フローを一から作成する」画面が表示される。
ここでは、トリガーに「新しいツイートが投稿されたら」を選ぶ。

Twitterにサインインする画面が表示されるので、
「サインイン」を選び、Twitterでサインインするアカウントとパスワードを入力する(図11)。

図11、Twitterの接続を作成するために「サインイン」を選ぶ。
次の画面でTwitterにサインインするためのアカウントとパスワードを入力して、
「連携アプリを認証」を選ぶ。

※ 次回は … 5、 「検索テキスト」ボックスにハッシュタグなどのテキストを入力し、
「新しいステップ」で「アクションの追加」を選ぶ。です

  
 

題名:図11、  名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/21(火) 01:23 No.15193  HomePage 操作

15193の画像を原寸大表示します 図11、


題名:◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)〜( 2 ・ 3 ・・・ )。 
名前:“ た ぬ き 1 ” 2018/08/20(月) 14:50 No.15191  HomePage 操作


15191の画像を原寸大表示します (36)ZenFone Zoomの光学ズームがなかなか素晴らしい。1〜5

1、SIMロックフリーのスマートフォン市場が一気に活気づいている。

対応機種がどんどん増えて選択肢が広がっているのはとてもうれしいところだ。
格安モデルだけでなく、高級な製品が充実してきているのも最近の特徴だ。

SIMフリースマホのメーカーの中でも、ファーウェイに並んで元気のあるASUSから光学ズームを、
搭載したモデルが登場したので、さっそく借りてレビューする。その名も「ZenFone Zoom」だ。
僕自身は「ZenFone 2」を利用している。
また、手元に「iPhone 6s Plus」もあるので、比較しながら話を進めていこう。

ZenFone Zoomは、5.5インチ液晶の大画面モデルだ。
最近ではこのクラスの大きさの液晶は、当たり前となりつつある。
ZenFone 2やiPhone 6s Plusも、5.5インチだ。
大きすぎるという声も当初はあったが、今となってはごく普通だ。

解像度はフルHDなので、十分な美しさだ。
また、ゴリラガラス4を採用しているので、衝撃にもそれなりに強いだろう。
デザインは、ZenFoneシリーズ共通の意匠だ。

画1、右が「ZenFone Zoom」で、左は「ZenFone 2」だ。
デザインはほぼ共通であることがわかるだろう。

※ 次回は … 2、ちょっと重すぎるのがネックだ。です



題名:〇 中堅・中小企業のため の Office 365 入門。(1)〜(20) 
名前:“ た ぬ き (1) ” 2018/08/20(月) 07:32 No.15188  HomePage 操作


15188の画像を原寸大表示します (16)第16回 Flowで作業を自動化する。1〜6

3、フローの作成が完了すると、自動的にフローの内容が表示される。

この画面からは、表示される説明文を変更したり、
フローを編集したり、フロー自体をオフにすることができる(図7)。

図7、テンプレートに基づき、フローが作成されたあとの画面。
画面上の「フローの編集」では、フローに追加の操作や条件を指定できる。
このフローをオフにする場合は、「オン」から「オフ」にする。
また、ユーザーに具体的な説明文を表示させたい場合は、「説明の編集」から変更できる。

このフローを実行すると、添付ファイル付きのメールが自動的に、
OneDrive for Businessに保存されるようになった(図8)。
反映までに少し時間がかかる場合があるので、
もし実行されていない場合は、時間をおいてから再度確認してみよう。

図8、メールに添付されたファイルが、自動的にOneDrive for Businessに保存される。
OneDrive for Businessには、「Email attachments from Flow」の、
フォルダーが作成され、そこに自動的に保存されている。

フローを作成すると、「マイフロー」に作成したフローの一覧が表示される。
この画面からも作成したフローをオフにしたり、編集したりできる。
作成したフローを共同で編集できるように所有者を追加すると、
「チームのフロー」にフローが移動される(図9)。

図9、作成したフローは「マイフロー」に表示される。
フローの右側にはオン/オフの切り替えや編集のアイコンが表示される。
このフローの編集作業を共同でしたい場合は、所有者を追加できる。
所有者を追加したフローは「チームのフロー」に移動する。

※ 次回は … 4、一からフローを作成する。です
.

  
 

題名:図8、  名前:“ た ぬ き (1) ” 2018/08/20(月) 07:33 No.15189  HomePage 操作

15189の画像を原寸大表示します 図8、
  
 

題名:図9、  名前:“ た ぬ き (1) ” 2018/08/20(月) 07:35 No.15190  HomePage 操作

15190の画像を原寸大表示します 図9、


題名:◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)〜( 2 ・ 3 ・・・ )。 
名前:“ た ぬ き (1) ” 2018/08/12(日) 13:40 No.15185  HomePage 操作


15185の画像を原寸大表示します (35)悩んで買ったiPad Proは予想以上だった。1〜5

5、ApplePencilにも注文を付けたい。

ただ、Apple Pencilにもいくつかの注文を付けさせもらいたい。
反応と筆記の正確さは文句なしだが、画面に触れた際に滑る。
もう少しアンチグレアに近い処理をしてくれた方が書きやすいだろう。
市販のフィルムを貼る手もあると思うが、反応の低下が心配なのとペン先の減りが気になる。
やはり、iPad Proの開発元であるアップルが改善してくれるのが望ましい。

また、Apple Pencilの重量バランスに違和感を感じる。
どちらかというと、ペンのやや後ろを持って絵を書くのに向いていると思う。
ペンの先端に近い位置で持って細かな筆記をしようとすると、ペン先の反対側が重く感じる。

携帯性にも不満がある。Apple Pencilは便利なので手放せない。
常にiPad Proと一緒に持ち歩きたいのだが、固定する仕組みがないのが困った点だ。
僕は市販のペン収納ケースを使っているが、後ろ側に出っ張りができるのはいただけない。

さて、話をまとめよう。
iPad ProはiPad Airシリーズの上位機だと考えて買うと「失敗」と感じるかもしれない。
僕は、手書きやペンでの操作のためのスペシャルモデルだと考えている。
“デジタル手書き”で生産性を上げたいなら、10万円以上を支払う価値は、間違いなくある。

画1、充電方式はいざというとき便利なのだが、移動中にこのスタイルで持ち歩くのは絶対に無理だ。

画2、Apple Pencilのキャップは外れやすいので早晩なくしてしまいそうだ。

画3、市販のペンホルダー付きケースを手に入れたが、
残念ながら後ろに出っ張りができるのが気に入らない。

※ 次回は、(35)が、終わりましたから・・・
(36)ZenFone Zoomの光学ズームがなかなか素晴らしい。1〜5
1、SIMロックフリーのスマートフォン市場が一気に活気づいている。です

  
 

題名:画2、  名前:“ た ぬ き (1) ” 2018/08/12(日) 13:42 No.15186  HomePage 操作

15186の画像を原寸大表示します 画2、
  
 

題名:画3、  名前:“ た ぬ き (1) ” 2018/08/12(日) 13:43 No.15187  HomePage 操作

15187の画像を原寸大表示します 画3、

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