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題名:〇 中堅・中小企業 の ため のWindows 10 講座。(1)〜(16) 
名前:“ た ぬ き ” 2018/04/11(水) 07:51 No.14654  HomePage 操作


14654の画像を原寸大表示します (3)第3回 自社に最適なアップグレード方法を計画する(その1)。1〜4

2、WSUSのクライアントは、Windows標準のWindows Updateと共通である。

そのため、エンドユーザーによる指示とグループポリシー設定による、
自動開始のどちらによってでも、アップグレードを始められる(写真2)。
アップグレードの成功あるいは失敗の状況は、WSUSの管理コンソールでレポートとして確認できる。

写真2、ユーザーの指示による開始、またはグループポリシーの、
スケジュール設定によって、Windows 10アップグレードを開始できる。

Microsoft Deployment Toolkit(MDT)でWindows 10をライトタッチ展開する

「Microsoft Deployment Toolkit(MDT)」は、マイクロソフトが無償で提供している、
Windows ServerおよびWindowsクライアントの展開を自動化するためのツールである。
Windows 10(最初のリリース)およびWindows 10バージョン1511の新規インストールや、
既存のWindows 7、Windows 8、およびWindows 8.1からのアップグレードは、
MDT 2013 Update 2でサポートされている。

Microsoft Deployment Toolkit (MDT) 2013 Update 2
https://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=50407

MDTを利用すると、Windowsのカスタムイメージを作成し、
それをクライアントに展開する方法で、新しいバージョンのWindowsへの移行作業を進められる。
この展開作業には、システム設定の自動構成や、
ユーザー状態(ユーザー状態とは、ユーザープロファイルフォルダー、
ファイルの種類、アクセス許可、デスクトップ環境、ネットワークドライブのマッピング設定、
フォルダーオプションや、Internet Explorerの設定、その他の,
サポートされるアプリケーションの設定など)の移行、アプリケーションのインストール、
BitLockerによる暗号化などの処理を組み込んで、自動化できる(写真3)。

写真3、MDT 2013 Update 2を利用した、Windows 10の展開のカスタマイズ。

※ 次回は … 3、MDTは「ライトタッチ展開」と、
「ゼロタッチ展開」という、2通りの展開方法に対応している。です

  
 

題名:写真3、  名前:“ た ぬ き ” 2018/04/11(水) 07:52 No.14655  HomePage 操作

14655の画像を原寸大表示します 写真3、


題名:◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)〜( 2 ・ 3 ・・・ )。 
名前:“ た ぬ き ” 2018/04/10(火) 10:44 No.14653  HomePage 操作


14653の画像を原寸大表示します (9)新Mac OS「OS X El Capitan」の魅力を探る。1〜4

1、新しいMac OS「OS X El Capitan」をレビュー。

この秋にも登場する予定の新しいMac OS「OS X El Capitan」をレビューしていこうと思う。
すでに、アップルのサイトでパブリックベータが提供されているので基本的には誰でも利用可能だ。
とはいえ、いま使っている環境で試すのは好ましくない。
使わないMacがある方は試してみてもよいだろう。
まあ、特に好きな方でない限りは、現時点で焦ってインストールする必要はない。
記事を読んでポイントを押さえていただければ幸いだ。

(編集部注:今回紹介するEl Capitanのパブリックベータはアップルの機密情報です。
そのため、スクリーンショットを公開または投稿したり、
パブリックベータに関する情報をTwitterなどのサービスで公開することなどは禁止されます。
本稿ではアップルより許諾を受けて記事を掲載しています)

そもそも「El Capitan」とは、米ヨセミテ国立公園の中にある大きな一枚岩とのことだ。
つまり、前のOSが「Yosemite」だったことを考えると、
「一部だけ変わる」とか「Yosemiteがちょっと良くなる」と深読みできる。

さっそくインストールして利用してみたが、やはり予想通り変化はさほど大きくない。
最近のMac OSは、アップデートしても進化の度合いは少ない。
今回のEl Capitanも言われなければ気づかない程度の違いしかない。
これは、Mac OSの完成度が高いということだろう。
だが、パソコン好きとしては大きな変化も期待してしまうものだ。

Windows 8は、大きく変えて失敗した感が強いわけだが、
それでもチャレンジしてくれるのは嫌いではない。

さて、El Capitanで便利になった部分をピックアップして紹介していこう。
なお、画面はすべて、パブリックベータなので今後変更になる可能性はある。

画1、MacBook ProにEl Capitanパブリックベータをインストールした。
壁紙などデザインはさすがだ。

Θ 操作性がより向上している。
個人的に最も関心があるのが、
OSのパフォーマンス向上だが、この点はベータなので評価を差し控える。
ちょっと古いMacを使っている人は多いはずで、
OSを新しくしたらテキパキと動くならそれはうれしい限りだ。
ちなみに、Core i5を搭載した13インチのMacBook Proでテストした限りでは、
パフォーマンスの不足はまったく感じられず、気持ちよく動作した。

※ 次回は … 2、まず気になるのが、操作性の向上だ。です


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