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題名:ビゼー  名前:番郷 本 2009/07/07(火) 00:25 No.58  操作


ビゼーの交響曲、気に入った演奏があまりないので、フレモーあたり、縁があったら是非聞いてみたいです。気にして探してみます。今の同曲のマイベストは、最晩年のストコフスキー&ナショナルフィル。うそみたいにみずみずしいので、なんだかばかされたような気がするほど。もし、お聞きになっていらっしゃらないなら、ホントお勧めです。お聞きになっていらっしゃるなら、ぜひご感想お聞かせください。

それでは失礼いたします。


  
 

題名:Re: ビゼー  名前:Hoffmann 2009/07/07(火) 05:23 No.59  操作

ああ、ストコフスキー盤も持っていました。
おっしゃるとおり、老いを感じさせないみずみずしい演奏でしたね。
次回帰省の折に聴いてきます。

フレモー盤はカップリングの組曲「ローマ」が、こちらは録音の少ない作品ですが、この演奏がベストだと思います。



題名:粗にして野だけど、品はある!?(マタチッチ) 
名前:番郷 本 2009/07/04(土) 10:44 No.55  操作


ホフマンさんのお好みとは少し違うかもしれませんが、ブルックナーの第五、マタチッチ盤(スプラフォン110 1211ー2)のことを思い出したので、、彼のことを書いてみたくなりました。
だいたいこの人の残した演奏は、大変むらがあり、おおむね乱暴で、ライブでは雑さが加わって、いくらなんでもこれはどうか、というものが(大)多数を占めています。しかし、まれに乱暴が豪快と生気に転じた、不思議な快演があり、これを塵芥(失礼)の中から拾って聞く喜びは、なかなかです。
以前ホフマンさんがお書きになったN響シリーズにしても、(とても)雑で下手なものが多く、困ったものでしたが、この中のベートーベン第2だけは、すごく気に入って参って(?)います。
同じベートーベンの「英雄」(チェコフィル)も、だいたい雑で乱暴ですが、スケルツォはすばらしい!
ワーグナーもN響とのスタジオレコーディングは、雑ささえもない気のぬけた演奏でしたが、チェコフィルの「神々の黄昏」組曲は元気で立派。
同じくチェコフィルとのチャイコフスキーの第5・6はなんだか共感が感じられない不完全燃焼ですが、「シェヘラザード」「禿山の一夜」は、フィルハーモニア管弦楽団を豪快に鳴らした堂々とした出来。
ブルックナーは、7番以外は、どれもこれも半端な感じ。チェコフィルとの第5はそれでもまだ、ぴったりリズムが決まった時には惚れ惚れするところがあるのですが、それ以外はあまりしっくり来ません。
「魔弾の射手」「ボリス」「フィデリオ」もさっぱり。
しかし、ローマのイタリア語版「マイスタージンガー」、レッグと作った「メリー・ウィドウ」は、いずれも聞いてて楽しくてたまりません。特に後者は、目も覚める出来!!
まあ、独断でどんどん評価をしたので、お気に触ったらすみません。
そろそろまとめます。彼は、例のなぞりがき集団が崇拝するほどの指揮者では無いのでは、と思いますが、気に入ったものだけ選んで聞くと、乱暴どころかなにやら気品(!)のようなものさえ感じます。いい指揮者です。

  
 

題名:Re: 粗にして野だけど、品はある!?(マタチッチ) 
名前:Hoffmann 2009/07/04(土) 20:50 No.57  操作


N響は最悪の意味でのサラリーマン集団としか思えないというのが正直なところです。
マタチッチはねえ・・・(笑)「例のなぞりがき集団」のおかげで
かなり印象が悪くなっている(足を引っ張られている)のも否定できませんが、
残された録音を聴く限り、やはり過大評価が過ぎると思います。
ただし、たしかに「メリー・ウィドウ」はこの指揮者の最善のdiscですね。
Hoffmannは、このやたら甘ったるい作品が好きではないんですが、
それでも聴くに堪えるだけの気品を漂わせていますね。
(それを某大歌手がぶちこわしにしている、というのがHoffmannの感想で・・・いや、どうもすみません;)

今日はバイロイトの「ローエングリン」を聴き返してみたんですが・・・う〜ん・・・。



題名:ありがとうございます  名前:番郷 本 2009/07/03(金) 08:43 No.54  操作


拙稿、ご評価いただき、ほんとうにありがとうございます。
今後、何かまとまった長めの文章を書く時の、力といたします。

モノローグのヴァントの評価、賛成です。
私も、ケルン時代のモーツァルトは、一時よく聞いていました。
ハフナー・リンツ・プラハ・ハフナーセレナーデなどは、大変気にいっていました。ヴァントの、今の評価は、晩年のブルックナー指揮者としてが、中心となっている模様ですが、ケルン時代の清潔でいきいきした演奏のほうが、はるかに私の好みです。
ハイドン・シューマン・ブラームス・バルトーク、いずれも素晴らしい!!
そういえば、以前、N響アワーだったかで、「運命」の冒頭を
サバリッシュ・ブロムシュテット・ヴァント・シュタインで
聞き比べる企画をやってて、ヴァントのときだけ、オケの緊張感が違い、引き締まったいい音で、少し驚いたことがありました。
サヴァリッシュはもっとしっかり!と生意気にも思ったものです。この人も、レコーディングを聞くと、若いころのほうが、
わたしの好みのようです。はずれも少しありますがウィーン響とのレコーディング、それとバイロイトの「オランダ人」!

それでは失礼いたします。



  
 

題名:Re: ありがとうございます  名前:Hoffmann 2009/07/04(土) 20:36 No.56  操作

ヴァントはブルックナーもブラームスも、ケルン時代の方が好きです。
そのヴァントは、若い頃の(つまりフィルハーモニアとの録音より以前の)クレンペラーが好きだと言っていましたね。
ちょっとユニークな符合になっていると思います。

1960年代のサヴァリッシュといえばドイツではカラヤンの存在を脅かす若手と見られていたんですよね。
人柄がいいからカリスマ性は身に付かなかった?(笑)



題名:  名前:番郷 本 2009/07/02(木) 09:11 No.52  操作


「クトゥルー倶楽部」お持ちでしたか!
今見ると未熟なところも多く、少し恥ずかしく、
晩年、自作改作をしたブルックナーの気持ちも、ややわかります(とはいえ、版の問題は、私はどうでもいいのです。演奏者が、自分の表現のために最適なものを選べば、それで十分でしょう)。とにかく締め切りが遅れ、編集にものすごく迷惑がかかったので、続編はおろか、当分締め切りありの文章は書くまいと思い、早二十余年です。今だと、少し違った読み替えになりそうです。
それでは、失礼いたします。

追伸・カイルベルトの田園、私も大好きな演奏です。
田園では、先日ジャケットを拝見した、カザルスも素晴らしい!
あのライブシリーズでは、シューマンの2番と双璧ですね。いずれも神々しい感じがします。ドイツ魂があるかはわかりませんが・・・

  
 

題名:Re: 本  名前:Hoffmann 2009/07/02(木) 23:09 No.53  操作

はじめてここでお名前を拝見して「あれ・・・?」と気づいたのは
この本に収録された「後より来る者へ」の記憶によるものです。
この本は自宅に置いたままになっていたのですが、何度も読み返していたのですぐに思い出しましたよ。
決してお世辞などではなく、この本のなかでも、
もっとも鋭いinspirationによる論考には、おおいに感じ入ったものです。
初めて読んだ当時、ラヴクラフト映画もこういった方が制作したらおもしろいものになるのではないか、とも思いましたよ。
ここでの「読み替え」は、昨今のWagner作品の珍妙な演出におけるそれのような、
新機軸を追うばかりの「読み替え」ではなく、ひじょうに説得力のある内容だと思います。

カイルベルトもカザルスも、音楽(演奏)における効果造りなどまるで念頭になく、その意味では地味なんですが、
まさにオーラを感じさせるような音楽になっていますね。
作品そのものに語らせることでかえって演奏者の表現が際立ってくるというのは、
近頃の演奏家からは得られない体験です。



題名:もう少し  名前:番郷 本 2009/06/30(火) 23:45 No.48  操作


酒の勢いでもう少し書きます。
モノローグの、ヨッフムの「ドイツ魂」の件。ヨッフムもドレスデンも、録音企画に当たったたぶんエレクトローラもすべてあわせて、ドイツ人が弾き、主にドイツ人が聞くレコードが仕上がったわけですよね。なのに、たとえれば、いつもの居酒屋で、お気に入りの肉じゃがを食っていたら、いきなり変なフランス人が現れて、この肉じゃがの味はだめだ、昔に戻れといわれ、よく聞いてみると、それは缶詰の肉じゃがの味で、しかも赤ワインと一緒に食ってたと聞くと、どこからどういっていいのか、そんな印象です。まあ、●●はほっとけ、という感じですか。恥ずかしいにもほどがありますね。それでは失礼します。

  
 

題名:私も酔いが回りつつ少し  名前:Hoffmann 2009/06/30(火) 23:59 No.49  操作

声を出して大笑いしてしまいました。
「ドイツ魂」の件、ヨッフムが聴いたら「???」となるか、苦笑いするか・・・。

日本人に多いドイツ神聖視・絶対視(それでもって自分だけは特別扱い)の最悪の現れ方ですよね。

N○K交響楽団の理事は韓国人ヴァイオリニストについて、
「神聖なドイツ音楽をニンニク臭くするようなヴァイオリニストとは共演しない」なんて言い、
(N○K交響楽団はヌカミソ臭くしないのか?)
バイロイト常連の日本人ヴァイオリニストも、反シェロー、反ブーレーズの意思を表明して、
「バイロイトをドイツ人の手に戻すべきだ」なんて言ってましたね。
(アナタはドイツ人じゃないけどいいの?)

いやはや・・・。



題名:無題  名前:ブルックナー続き 2009/06/30(火) 23:08 No.47  操作


書いてて思い出したのですが、この「コール&レスポンス」のパワーでは、「ヘルゴランド」!ウィン・モリス&シンフォニカ・オブ・ロンドンでごくたまに聞くのですが、恐怖を感じるほどの力強さには、匹敵する曲をすぐには思い出せないくらいです。
それでは失礼します。

  
 

題名:Re: 無題  名前:Hoffmann 2009/07/01(水) 22:55 No.50  操作

「ヘルゴランド」ですか!
これはまた渋いところを・・・まいりました。
自宅にLPがあったはずなので、次回聴いてきます。



題名:ブルックナー  名前:番郷 本 2009/06/30(火) 22:33 No.45  操作


モノローグで、いろいろなブルックナーのジャケットを見て、大変楽しくなりました。
ブルックナーについては、いろいろ思い出があります。
思いつくままに書いてみますと、一番好きな曲は、第五でしょうか。92年でしたか、朝比奈隆が新日本フィルを振ったときには、第2楽章が終わったときには帰りたくなるほどの退屈さ。4楽章の途中までそれが続いてげんなりしていたのですが、フーガに入ってから何かただならぬ雰囲気になり、金管を増強したコーダに入ると、何かとてつもない精霊が呼び出されたようなコラール主題が出現、驚きで圧されているうちに曲が終結して、あれは大変な体験でした。たとえれば、大げさでなく、フーガという呪文で、「クトゥルーの呼び声」版のクトゥルーが召還され、いきなり地上にあらわれたようなありえないショックを、いまでも思い出します。ライブはたまにしか行きませんが、あれはいい体験でした。ディスクですごく似た感じなのは、コンビチュニー&ゲバントハウスですね。まあディスクではそんなに聞かないですが、マゼール&ウィーンフィルの1楽章は、良く聞きます。ド派手な感じですが、サウンドがなんだかやたらカッコいいので、聞いてて気持ちがいいこと!終結部分は、大瀧詠一のアレンジ、ナイアガラサウンドみたいですね。全曲では、クレンペラーとウィーンフィルのライブは、まぐれのような名演奏だと思いました。
それでは、まとまりもなく、恐縮ながら失礼します。

  
 

題名:Re: ブルックナー  名前:Hoffmann 2009/06/30(火) 22:58 No.46  操作

自分でupしておいて言うのもおかしいんですが、
ジャケットって、ひとつひとつ見るとあまりどうということもないものも多いのに、
ずらり並べてみるといろいろな顔があっておもしろいものですね。
コメントは徹底して(遠慮なく・汗)自分の趣味に走ってしまいました。

>一番好きな曲は、第五でしょうか

Hoffmannは3番、6番と書きましたが、最近は9番もいいなと思いはじめています。
5番は究極的に行き着く先かもしれません。
音楽による感動には、なにか別次元の世界に誘い込まれるような現象というか、効果がありますね。



題名:追伸  名前:番郷 本 2009/06/23(火) 00:40 No.41  操作


「ローラーボール」の映画、封切で見逃して少し心残りだったことを何十年ぶりに思い出しました。ありがとうございます。
機会があればみて見ます。

  
 

題名:封切りで  名前:Hoffmann 2009/06/23(火) 22:47 No.44  操作

観ているんですよ、じつはorなんと!(笑)


題名:まさにまさに  名前:番郷 本 2009/06/23(火) 00:17 No.40  操作


オイディプスの例え、まさにまさに!適切すぎます!差別するものが一転差別される身になる展開は、古来からの大ヒットパターンですよね(例・鬼ごっこ)。クトゥルー神話なるものより、このテーマを飽かず書き続けた作家だから、私はラブクラフトのファンであり続けられたと、今更ながらに感じます。

ブルックナーに関しては、おっしゃる通り、率直に言って、ほとんどの論評が、宇野功芳氏の「おずおずとしたなぞり書き」(by太宰治)に過ぎない感があります。宇野氏にしろ、ラブクラフトにしろ、その取り巻きの面々は、本当にいかがなものかと思います。いい年をして、師匠に頭をなでられるのが目標の明け暮れでは、恥ずかしくないのか?と考えざるを得ません。宇野氏の取り巻きの中には、なんと、丸山●●氏の取り巻き経由宇野氏の取り巻きになった人も見受けられ、いやあこんな人生もあるか?と感じ入りました。でも話は変わりますが、マタチッチの「第7」(SUA ST50809/10)も好きです。乱暴力が味ですよね?残響も、この表現なら、あってもなくてもどっちでもいいような気がします。

酔筆多謝。それでは失礼いたします。

  
 

題名:Re: まさにまさに  名前:Hoffmann 2009/06/23(火) 22:45 No.43  操作

たとえばホラー映画でもおなじみの狂気なんて、
これに対する恐怖は我が身が取り憑かれるのではないかという恐怖なのであって、
決して外部から襲いかかってくる恐怖じゃないんだぞ、と。
ほとんどのホラー映画はこのことに気づいていない。
死も病気も絵空事のような現代、オイディプスという原型に立ち返ってみるのは有益だと思います。
Hoffmannがラヴクラフトに惹かれるのもやはりこのあたりに根があるのです。

>「おずおずとしたなぞり書き」(by太宰治)
うまい!
マニアのなかには評論家などよりも多くの演奏を、スコアなどにあたって聴いているひともいるはずなのに、
どうしてあんなコメントしか見あたらないのか、不思議です。
少年時代のHoffmannは、毎月「レコード○術」誌を買うと、
まずuno氏の書いているページを破り捨ててから読み始めたものです(^^;



題名:すばらしい  名前:番郷 本 2009/06/22(月) 00:17 No.38  操作


21日のおまけ?をクリックして、ラブクラフト論考拝見しました。すばらしい!まさにわが意を得たりです。もし、わたしが××だったら、という自分の「血」を探る恐怖は、自分が差別される側にまわるかも?の恐怖で、時代を超える迫真性を帯びます。荒唐無稽な物語の衣をまとったラブクラフトのこの恐怖の
切迫性が、今も読者の心を捉えるのではないかと考えます。
それでは失礼いたします。

追伸・ブルックナーのホールの残響の件、拝見しました。
実際の発言は読んでないのですが、ほんとにどうかと思いますよね。百歩譲っても、ヴァントは、自分の表現するブルックナーには、残響は控えめがいい!といってるに過ぎないと、どうして広く考えられないのか?残響があろうがなかろうが、感激できればどっちだっていいではないですか。残響を生かした表現をしたいブルックナー指揮者の立場は?別に朝比奈マニアでもないのですが、最近クラシックの雑誌に了見の狭い発言が多く、いかがなものか、「不寛容に対してだけは、寛容であってはならない」(ワルター?)と思っていましたので、つい書いてしまいました。

  
 

題名:Re: すばらしい  名前:Hoffmann 2009/06/22(月) 22:23 No.39  操作

いやあ、お恥ずかしい(^^A;
でも自分の「血」、出自を探る恐怖というのは、オイディプス以来の、人間にとって根源的な恐怖ですよね。
「アウトサイダー」もそのように読めるし、「チャールズ・ウォード」の憑依譚もそのヴァリエーションだと思います。

ブルックナーに関しては、どうもマニアのご意見・ご批評・ご神託があふれていて、
しかしどれもどこかで聞いたか読んだのばかりで・・・。
それだけ情報に敏感なんでしょうが、右へならえ式はどうかと。
むかーし、中学生が音楽雑誌に「カラヤンのブルックナーは3分聞いただけで腹が立つ」
と投稿していたのを読んで苦笑したのを思い出します。
「つねに本来の自分であること」(フルトヴェングラー)であれば、
なにを言おうとどう感じようと欣快の至りではありますが。


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