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題名:参加者増強計画について 名前:山田理矢
2020/01/10(Fri) 15:33 No.2386  HomePage

125-12-33-89.rev.home.ne.jp

絵の展示場に長文を貼っていると、初めて来た人が書き込みにくくなるのでこちらに書きます。
一方的に思ったことを書くだけで、意見交換も論争もする気はないのでコメントいただいても返事はしないつもりですのでご容赦ください。
あと、わたしは喫茶ギャラリー寄りの参加ですので、おもにそちらが中心の考察になります。


まず、今までにわたしがやっていたこと。
今までといっても今はすでに、こちらに投稿する用の絵を用意すること自体難しいので
1年以上前までの話になりますが。

こちらの掲示板に絵を投稿したときは、なるべくブログに画像入りで記事を書いて
このサイトへのリンクもつけました。
あと、ほんの一時期ですが絵を投稿するたびに、Twitterでサムネ画像つきで
このサイトへの誘導ツイートをしていました。課題写真を投稿した時も同じく。
実際にアクセス解析を見たりしたわけではありませんが、まあ
集客効果としてははっきりいってゼロだったと思います。

あと、趣味で鳥の写真を撮ってブログに上げている方に個人的にお願いして
喫茶ギャラリーに写真を提供していただきました。
この方は一方的にブログを拝読していただけで、お友達というほどの交流はない方でしたが
このサイトのことを詳しく説明したら、こころよく協力してくださいました。
ただ、周知のとおり絵を描く人が圧倒的に少なかったため(わたしもほとんど描けなかった)
結果的に失礼なことになってしまいました。


で、なにが言いたいかというと

もう出入り禁止になるぐらい嫌われるの覚悟で言いますが、
ズバリ皆さんの、「参加者が少ないこと」に対する気持ちはこうですよね↓


人は増えてほしい。
でも自分はパソコンやネットのスキルもそんなにないし、いい案も思いつかないから
できればスキルの高い管理者さん方に、広報活動をやって人を集めてきてほしい。
でもできない自分がそれを言って、これ以上管理者さん方の負担を増やすのは申し訳ない。

それで周期的にだれかが「人が少なくなって寂しいですね〜」という書き込みをして
申し訳程度に形だけの話し合いをして、
なんの結果も出ないままずるずる現状維持でここまで来たんだと思いますが。


そんな生産性のないことを繰り返しつつ終焉を待つぐらいなら、
せめてわたしがやったぐらいのことはやってみていただけないでしょうか。

いずれもブログを書くぐらいのスキルがあればできることです。

ほんとはもっと前に、「人が少ない」の話し合いがもたれるたびに言いたかったんですが、
まあ人に言う前に、自分がまず行動に出てみてからだなといろいろやってみていました。
それで一参加者にできる広報活動の限界もわかってしまいましたが。

でもわたしはリアルに絵を描く友達がほぼ皆無ですが、
現メンバーの中にはお教室やサークルをやっておられる方もいるようですので
ものすごく勝手なことを言っているのは承知ですが、そういう方は
そういうお仲間からも勧誘してみてほしいです。
「リアルな付き合いとネット活動とは区別したい」という気持ちもわかります。
でも、「ここは消えてほしくないけど〜自分はなにもできないし〜
だれかがなんとかしてくれないかな〜」なんて鬱々と考えてるぐらいなら、
今はそんな垣根はとっぱらってなんでもやってみるべきです。

「いやあそこまでの時間と労力は・・・」と思うのでしたら
無駄に「人が少なくて寂しい」発言もするべきではありません。
このサイト内で発言しても、「今来てくれていない人」には決して届かないからです。
「来てほしい」という発言は「来ていない人に見える場所」でしないと意味がありません。


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