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* 短編SS置き場

日時: 2012/02/23(木) 16:07:18 メンテ
名前: 有象無象

テキトーに思い付いた短編SSをテキトーに置く場所

誰でもテキトーに使えば良いんじゃない?
 
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* クレアの新機体 そのV ( No.105 )
日時: 2017/04/07(金) 19:33:04 メンテ
名前: ヒツジのメェ〜

クレア「あれ?いなくなったか。じゃあもう一度ランダムシュート!!」
とピーコックスマッシャーを放ち周りのデブリを破壊して見通しを良くしていった。そして
クレア「エネルギー切れたか。それなら次はこれの出番だね」
とピーコックスマッシャーを破棄するとムラマサブラスターを背部マウントラックにしまい右肩のロングレンジライフルを取り出すと左手でフォアグリップを掴みいつでも発射可能な体勢を取ってデブリの裏に隠れた。

ユーコ「なるほど、クレアさんがピーコックスマッシャーを使ったのはロングレンジライフルによる狙撃の障害になるデブリを廃除するためだったんですね」
マーク「それもあるがデブリの裏に隠れたサダニ機を炙り出そうともしたんだろうな」

それから膠着状態がしばらく続いたが
クレア「狙い撃つぜ!!」
とレーダーに反応した方にロングレンジライフルを放ったけど向こうから反撃がしないので
クレア「ダミーバルーンだったか。なら長居は無用というより作戦変更ってね」
こう言うとロングレンジライフルを右肩に懸架して再びムラマサブラスターを右手に持つと更に左手にショットランサーを持ってデブリを飛び出し地道にサダニ機を探し始めた。
だけど見つかるのはダミーバルーンばかりで本体を見つけられずにいた。
そんな時クレアから見て4時方向の上空から2筋の閃光が向かってきたのでそれを避けると
クレア「やっと本体のお出ましか。ならこっちもお返し」
こう言ってヴェスバーをその方向に発射した。

ユーコ「今発射されたクレアさんの機体の背中のヴェスバーってビームキャノンの威力はどのくらいですか?」
マーク「普通のビームライフルよりは当然上だからジェガンD型のシールドなんて直撃したら1撃で破壊されるし下手したらビームが貫通して機体もろとも撃破なんてことも有り得るぞ」
ユーコ「シールドを貫通して機体もろとも撃破!?それほど強力な武器なんですね。
っとそうこうしているうちにお互い距離が縮まりましたね」
こうユーコが言う通りクレアとサダニの機体は目視可能な距離まで接近していた。

先に仕掛けたのはサダニの方で両手のハイパー・ビームサーベルを展開するとクレア機目掛けて一直線に突っ込み十字に斬り裂いた。
ユーコ「おおっと、これで勝負は決まったか!?」
こう言ったユーコとは対称的に
マリア「サナリィ系ガンダムの統合機ってことはあれで終わりじゃないわよね?」
シェルド「うん、十中八九F91の“あれ”が備わってるだろうな」
エルフリーデ「それと今気付いたが膝にクロスボーンガンダム特有のあの武器仕込んであるな」
エターナ「ホントに?よく見つけたわね」
ジュナス「そうなるとサダニさんがどう対応するのか見物だな」
と、ある機能の存在を示唆した。

* クレアの新機体 そのW ( No.106 )
日時: 2017/04/07(金) 19:33:49 メンテ
名前: ヒツジのメェ〜

サダニ「終わったのかな?それにしては手応えを感じないけど」
と倒した実感が湧かないでいたら突如ビームの閃光が向かってきたのでシールドでそれを防いだら今度はメガビームランチャーに何かが刺さって損傷したので
サダニ「次は背後からの攻撃?それならこうしないと」
ということでパージした。
それを見て
エリス「あのビームはヴェスバーじゃなくてムラマサブラスターのブラスターガンね。シールドで防いで注意をそらすための」
レイチェル「そしてメガビームランチャーはヒートダガーを投擲しての破壊」
こう2人が言ってる間
サダニ「両肩のマイクロミサイルがまだ残っているのと左腰のグレネードとシールドのミサイルランチャー、接近戦用に両手のハイパー・ビームサーベルと右腰のビームサーベルか」
とメガビームランチャー以外の武装を確認していたら
クレア「チョイサァァァッ、私の愛馬は狂暴です。死ぬほど痛いぞ、ユニバァァァス!!」
こう言って左手のショットランサーを突き出して突進して来たのでそれに対して
サダニ「やっぱりあの一撃でやられていなかったか。じゃあ接近してくるならこれで」
とシールドのミサイルランチャーで牽制を仕掛けたけどクレアの方は避ける気配が全く無かった。

ユーコ「これはサダニさんの攻撃を正面から受け止める気か?無謀過ぎますよクレアさん!!」
マーク「いや、俺の予想が正しければクレアの機体は被弾しないはず」
ユーコ「それはどういう意味ですか?」
マーク「今にわかるさ、ほら」
とマークが言った通りサダニ機の放ったミサイルをクレア機がすり抜けたのだ。

ユーコ「マークさんの言う通り被弾しないどころかミサイルをすり抜けたぁぁぁッ!!
クレアさんの機体は一体どうなっているんだぁぁぁ!?」
マーク「まだまだ驚くのは早いぜ。あれを見てみな」
と促したら今度はクレア機がフィールドに複数出現した。

ユーコ「ミサイルをすり抜けた後は機体が何機も分身をしただと!?マークさん、解説早急にお願いしま〜す」
マーク「任せろ、あれは“MEPE”という機体表面の塗装が剥がれることで起こる“金属剥離”という現象で質量を持った残像とも言うんだ。
だけど発動させるには頭部に備わってる“バイオコンピュータ”がリミッター解除してもパイロットが耐えれると判断した時なので誰でも扱える代物じゃないのが欠点だな。
まあ、このガンプラバトルでは自分で機体が発動可能な設定にしたら誰でも使える仕様だけどな」
ユーコ「なるほど、ちなみにそのバイオコンピュータというのはΖ等に搭載されているバイオセンサーのような物でしょうか?」
マーク「それに関してだがバイオセンサーの方がパイロットのニュータイプ能力を引き出す補助機器に対してバイオコンピュータの方はパイロットの技量に応じて機体の調整を行うから全くの別物だな」
ユーコ「わかりました。詳しい解説ありがとうございます」

* クレアの新機体 そのV ( No.107 )
日時: 2017/04/07(金) 19:01:08 メンテ
名前: ヒツジのメェ〜

ユーコ「それと今さらなんですけどメガビームランチャーをクレアさんはどうやって破壊したんですか?」
マーク「クレアの機体はF97(クロスボーンガンダム)と同じく膝に“ヒートダガー”が装備されていたんだろうな。あれは手持ちの武器として使うだけでなく足の裏から射出も可能な代物なんでね」
ユーコ「足の裏からヒートダガーを射出ですか、初見で回避は難しそうですね」
そんな2人の会話をよそにバトルの方はMEPEを発動したクレア機に対してサダニ機が残りのマイクロミサイルと左腰のグレネードを全て放ったが
サダニ「全弾すり抜けた!?レーダーにはちゃんと映っているのに」
と驚きを隠せずにいた。

ユーコ「マークさん、MEPEってもしかしてダミーバルーンみたいな撹乱効果あるんですか?」
マーク「おっ、よくそこに気づいたな。お察しの通りMEPEはセンサーやレーダーに反応して機体が分身しているように映るから本体を探し出すのは困難だぜ」

そして武装に余裕がありまだまだ戦えるクレア機に対してサダニ機の方は武装が両手のハイパー・ビームサーベルと右腰のビームサーベルしか持っていないので
サダニ「これ以上戦うのは無謀だな」
こう言って降参の意志を示したら
ユーコ「おっ、サダニ機が白旗を掲げました。これにてバトルはクレアさんの勝ちで終了、2人ともご苦労様です。
なお今回の機体解説はマークさん、実況は私ユーコ・オルテンシアがお送りいたしました。皆様またの機会をお楽しみに〜」
とユーコが締めた。

バトル終了後
ゴート「来たか、お疲れさん」
レリーレ「サダニさんお疲れ様です。試合展開ですが一方的にやられましたね」
サダニ「あぁ、歯が立たなかったよ。けど今回である程度武装が判明したから次は対策を練った機体でリベンジ挑むよ」
とゴート、レリーレが労いサダニが再戦をいずれ行う決意をしたり
シェルド「MEPE出されたらジェガンじゃ当然勝てないよなぁ〜」
マリア「それ抜きにしても接近戦はもちろんヴェスバー、ブラスターガン、ロングレンジライフルと射撃武装も充実しているからどのみちサダニさんに勝ち目は……」
エターナ「私はビームライフルも装備した方がいいってアドバイスしたけどそれやっても雀の涙程度だったでしょうね」
エルフリーデ「それはともかく私のアイディアを取り入れたのは勝敗に関係なく評価するな」
ジュナス「あのハイパー・ビームサーベルをユニコーンのビームトンファーみたいに両手に装備するはエルフリーデさんのアイディアだったんですね」
と見物していたシェルド達は話した。

* クレアの新機体 そのY ( No.108 )
日時: 2017/04/07(金) 19:01:59 メンテ
名前: ヒツジのメェ〜

一方
クレア「ちょっと待ってて。ユーコさんと話したいことあるから」
エリス「いいわよ」
レイチェル「どうぞご自由に」
クレア「ありがと、んじゃ早速」
と勝ったクレアは実況席の方に向かった。

その実況席では
ユーコ「機体解説助かりました。閃光のハサウェイまでの宇宙世紀しか知らないもので」
マーク「どういたしまして。それと試合終わった今でも何か聞きたいことがあるのなら遠慮なくいいぞ」
ユーコ「では早速、クレアさんの機体ジェガンD型より小さかったですよね。閃光のハサウェイ以降はあれが普通サイズなんですか?」
マーク「あぁ、F91の時代からMSが15mにサイズダウンしたんだ。けど核融合炉の出力がそれまでより向上したから結果として機体性能の向上にも繋がったんだ」
とマークが言ったら
クレア「何の話?」
こう言ってクレアがやって来たので
ユーコ「お疲れ様ですクレアさん、今マークさんからMSの小型化への推移を聞いていたところです」
と説明したら
クレア「つまりF91の『連中の小型MSにはこの大型のジェガンじゃだめだ』ってやつだね」
ユーコ「それってジェガンが量産機にさえ歯が立たないってことなんですか?」
クレア「そういうことになるね」
ユーコ「なんだかユニコーンEP.1にて『足の速いジェガンがいる。特務仕様かもしれない』ってマリーダさんに言われたのと真逆ですね」
クレア「それも時代の流れってもんだよ。っと、この話はこれで一旦置いといてこれからが本題なんだけどアタシの部屋で閃ハサ以降の宇宙世紀作品見てみない?」
ユーコ「是非お願いします。ジェネシスの次回作出演(あるか不明だけど)の際乗るかも知れないので」
クレア「なら善は急げで早速行こう」
ということでクレアはユーコを引き連れて自室へと向かった。その様子を見て
エリス「私達置き去りにされた?」
レイチェル「誰がどう見ても置き去りにされたわね。待っててと言われたのにこの仕打ちは」
エリス「それで……どうする?」
レイチェル「取り合えずここを出ましょう」
エリス「それしかないわね」
と2人はその場を立ち去った。
それからバトルを見物していたシェルド達やゴート達も部屋を去り
マーク「さてと、確認した所忘れ物は無いから俺も出るとするかな」
と最後まで残っていたマークが戸締まりをすると部屋を出た。

こうして部屋はさっきまでの熱狂とは裏腹に静寂に包まれて次のバトルの機会を待つのである。
* エターナさんのギリギリマッサージチャレンジ☆ ( No.109 )
日時: 2017/06/14(水) 21:39:54 メンテ
名前: 宇宙の声

1レス辺りの文字数制限の限界と
どこまでのラインを攻めれば削除されるかの限界の両方を知る為に初投稿です

ジュナス「どうしたんですかエターナさん、医務室になんか呼び出して…」

エターナ「ふふふふ…ジュナスくん、最近色々と疲れてるみたいだから。
     マッサージで少しほぐしてあげようかと思ったの」

ジュナス「マッサージ?(またなんかやらしい事企んでるんじゃ…)
     それは有り難いですけど…エターナさんそんな特技もあったんですね」

エターナ「ふふふ、意外だった?結構評判いいのよ…
     疲れたでしょう?それじゃマッサージで癒してあげるから…まず服を脱いでもらえる?」

ジュナス「ぬ、脱ぐんですか…?結構本格的な感じなんですね…
     わかりました。なんだか恥ずかしいけど…」

エターナ「…あらあら、上だけじゃしっかり全身マッサージできないじゃない?」

ジュナス「…え?」

エターナ「いいわ、私が脱がしてあげるから……楽にして?力を抜いて…」

ジュナス「は、はい…ってちょっとエターナさん!?そこまで脱がす必要があるんですかぁ!?」

エターナ「ふふふ…当然♪私のマッサージは本格派なのよ?ほら、抵抗しちゃだ〜め♪」

ジュナス「あわわ…///」
(具体的にどこまで脱がされたとは書いてないのでセーフ)

エターナ「服は終わるまで私が預かっておくから……ふふふ♪ほら、恥ずかしがらないで?」

ジュナス「そ、そんな事言ったってこんな状況…は、恥ずかしくないわけないじゃないかぁ…
     こ、こういう格好になるタイプのマッサージって…普通隠すためのタオルとかあると思うんですけどぉ!?」

エターナ「あら、ごめんなさいね…準備するの忘れちゃったわ♪私ったらドジね…」

ジュナス「ぜ、絶対わざとだぁ…やっぱりこの人へんたいだぁ…///」

エターナ「ふふふ…真っ赤になっちゃって可愛いんだから♪
     ほら、もっと楽にして…それからベッドに横になって?」

ジュナス「わ、わかりましたぁ…なんでこんな事にぃ」

エターナ「あおむけでお願いね?……こら、そこ(具体的にどことは言ってないからセーフ)
     手で隠したままじゃちゃんとしたマッサージできないでしょ?」

ジュナス「そ、そんなこと言ったってぇ…///」

エターナ「…これは健全なマッサージなのよ?
     恥ずかしがらないで、楽にして…ほら、手を離して?」

ジュナス「わかりましたよぉ…くぅぅ///」

エターナ「そう、それでいいの…ふふふ、それじゃはじめるわよ?
     まずオイルを全身に塗って染み込ませていくわ…体の隅々までね?」

ジュナス「す、すみずみって……ひゃああ!!」

エターナ「あらあらビンカンなんだから♪
     …それにしても本当に疲れてたのねジュナスくん。ずいぶん硬くなってるじゃない?
     腕も足もパンパンね。それにここ(具体的にどことは言ってないからセーフ)も…」

ジュナス「うあぁ…こんな、こんなはずじゃ…」

エターナ「じっくりほぐして、楽にしてあげなきゃね…
     特に男の子はここ(具体的にどことは言ってないからセーフ)を重点的にやらないとね?」

ジュナス「ああぁぁ!!エターナさんだめぇぇ!!
     あ、あ、そんな指遣いでやられたら…僕ぅ…」

エターナ「ダメなの…?そう、じゃあ仕方ないわね…今日の所はここまでにしておこうかしら?」

ジュナス「え…そ、そんなぁ!」

エターナ「ふふふふ…寸止めはお嫌?
     それじゃしっかりと最後までお願いします、って言わないとね?」

ジュナス「うぅ…それは…でも…」

エターナ「ほら、恥ずかしがらないで?それともやめちゃおうかしら…」

ジュナス「さ…さ、最後までお願いしまぁす!!///」

エターナ「ふふふふ…よく言えたわ、いい子ね…それじゃ遠慮はなしよ?
     じっくり最後まで…あなたの疲れと(自主規制)を開放してあげる!!」

スーパー☆射手☆タイム

ジュナス「あぁ…宇宙の声が聞こえるぅ…///」

エターナ「ずいぶんたまってたのねぇ、疲れの方もそうだしこっちの方(何とは言ってないからセーフ)も…ふふふ♪」

ジュナス「こ、こんなのマッサージじゃないですよぉ…」

エターナ「…でも、気持ちよかったでしょう?」

ジュナス「は…はい…///」

エターナ「…また溜まってきたらいつでもまた来てね?
     気が済むまでしっかりマッサージ…してあげるから…」



エターナ「ふふふ…また一つ、新しい楽しみが増えちゃった♪なんて…」

ジュウゾー「イケないマッサージサービス実施中と聞いてオレ参上!!
      ひっひっひエターナさんだっけ!?オレにも手厚いサービスお願いしますぜぇ〜!!」

エターナ「…あらジュウゾーさん。ごめんなさいね…
     私好みじゃない人の場合は別の方が担当することになってますので」

ジュウゾー「はぇ?」

ブランド「オーッホッホッホ!!アナタにはこのアタシがたっぷり
     手取り足取り腰取りサービスしてさしあげちゃうわよォ!!」

ジュウゾー「へ…ヘェーールプミィィーーー!!」

エターナ「あらあらうふふ」

風紀の破壊者エターナフレイル、その瞳は何を見る
おしり
* エターナのおしゃぶりクッキング ゲスト:ジュナス・リアム ( No.110 )
日時: 2017/07/06(木) 21:32:14 メンテ
名前: クレイジーサイコ名無し

はい、というわけで…。
キャリベのスタジオを借りてお送りしているんですけども…この説明、いる?いらないわよね、この前置き(笑)
今週のゲストは…はい。ジュナスくん、です。(宇宙の黄色い声 
今回で17回目の出演になるのかな。マリアちゃんにもシェルドくんを出してもらうようお願いしたんだけど、
なかなかOK貰えなくて…全部私とトムクリが悪いの。ごめんなさい。
まあ…プレイヤーの皆さんもジュナスくんを楽しみにしてますよね?私もその一人です。はい
それじゃ、定番料理「ホットドッグ」…作っていきましょうか。というわけで、クーちゃん、あとは適当によろしくね。
ジュナスくん、待機室の中で私を公式キャラ崩壊女って呼んで愚痴ってたって話、あれ、本当なの(涙目)
…嘘?まあそういう他ないよね(微笑)ジュナスくんと私を引き裂く為の嘘ツイートだったら、今すぐにでも彼を撃ち抜いてあげたい気分よ。
でもね、ジュナスくんにもこれだけはわかってほしいの。ジュナスくんを一流パイロットに育てるための○○管理なの。
女で人生を狂わされたパイロットを、私は何人も知っている。(机下に潜り込むエターナ
じゅるるっ… あなたは じゅぽっ… この部隊を … じゅぽ アッ! ジュナスくん、屈んだらダメ。しっかり、カメラを見据えて、そう… じゅるっ

パンにウインナーを挟むクー「………」
* ブランドのおしゃぶりクッキング ゲスト:ゴート・ローガン ( No.111 )
日時: 2017/07/11(火) 20:48:49 メンテ
名前: クレイジーサイコ名無し

はぁ〜い♪ってことでね…。
この番組もなんだかんだ810回目を迎えたわけだけども…男は度胸で女は愛嬌、オカマは最強だからしょうがないわね☆
え?ゲストがほとんど男?うん。まぁ、それはね…。
ってことで今週は視聴者の要望にお応えして、ゲストは…うん。ゴートちゃん、です☆(リストラキャラ勢のブーイング 
今回で初出演になるんだけど…出てきてこんなにブーイングされてるの初めてよ(笑)。
まぁ、本来この番組は一流の大人気キャラの男しか出演できないんだけどね…。
最近、イワンちゃんは忙しそうなのよねェ…はぁ、監禁部屋から逃げられちゃったアタシが悪いのよ。
まあ…たまにはファンもイワンちゃん以外のゲストみたいでしょ?アタシはイワンちゃん一筋。うん
それじゃ、男の料理「ホットドッグ」…作っていくわよォ〜ん☆てことで、デネボラちゃん、あとは適当に任せたわよ。
ゴートちゃん、アナタのいつもハードボイルドであろうとする姿勢。そういうとこ好きよ、アタシ…。
でも、新主人公格ならもっと人気キャラになる努力もしてほしいよね…(苦笑)
リストラキャラ達からの圧力すごいのよ?アタシもいつまでもゴートを守ってやれないのよ…。
ここまでプッシュされておいて主人公に定着できなかったら軍服脱がすわよ。
でも、プレイヤーの皆さんにもこれだけはわかってほしいの。ゴートちゃんはね…、いい男なの。
本当、素直で可愛い奴なのよ…(机下に潜り込むブランド
じゅるるっ… アナタ… 主人公定着 じゅっぽ… できなかったら … じゅぽ 軍服… 脱がすからねェ。……声出しすぎよ、音声さん困ってるわよ… じゅるっ

パンにウインナーを挟むデネボラ「…」
* 戦士達の海の日 ( No.112 )
日時: 2017/07/17(月) 17:43:38 メンテ
名前: ヒツジのメェ〜

※登場キャラ全員水着姿という設定です。

とある海水浴場にて
カチュア「採れたよアサリ」
シス「こっちも」
ビリー「その調子でじゃんじゃん採れよ。帰ったらブラッドがアサリの味噌汁夕飯に作る約束しているから」
ラ「だけど根こそぎ採っちゃダメよ」
シス「わかってる……小さい物はちゃんと海に返してる」
カチュア「それにこの後やって来る他の人も採る分残さないとね」
と潮干狩りを楽しんでいる一方で
エルフリーデ「我が剣の冴え、その身に刻むがいい!!」
そう言って目隠しをしたエルフリーデが降り下ろした木刀は見事にスイカを叩き割った。
ジュナス「綺麗に真っ二つですね」
エターナ「そうね。ということで早速食べましょ♪」
ジュナス「ですね」
この3人はスイカ割りを楽しんでいた。

またウッドデッキの方では
マリア「お待たせ、飲み物持ってきたわよ」
シェルド「ありがとうマリア姉さん。……ってこれカップルで飲むやつ!?」
そうマリアが持ってきた大きなグラスに注がれたトロピカルジュースに差してあるストローはハートの形をしていて飲む際2人の顔が近づくカップル用であった。
マリア「えぇ、いっしょに飲むならこれかな?って用意したんだけど私とは……嫌?」
シェルド「ううん、むしろ嬉しいよ。ただ持ってくるとは思わなかったから驚いただけ」
マリア「よかった。じゃあ早速」
ということで各々ストローをくわえると2人で仲良く飲み始めた。
それを見て
レリーレ「相変わらず仲がいいですねあの2人」
ゴート「だな。男2人の俺らとは大違いだぜ」

そしてこちらでは
ユーコ「ア〜、ア〜、マイクテスト、マイクテスト。……うん、良好」
クレア「じゃあ早速リクエストで08小隊の『嵐の中で輝いて』お願い」
ユーコ「オッケー、他に誰かリクエスト無い?何でもいいわよ」
レイチェル「じゃあ千本桜を」
ユーコ「それきたか。普段はバンドで歌ってる(中の人和楽器バンドボーカル)けどもちろんソロでも歌えるわよ♪」
エリス「私は今の所無いから後に回すわ」
ユーコ「いいわよ。曲と曲の間にいつでも受け付けているから。
じゃあ歌うけど先ずはリクエスト曲じゃなくて永世のクレイドルからね♪」
とユーコの砂浜ライブが始まった。

ジュウゾー「こうして休暇を取るなんて初めてだな」
クー「そうだね」
デネボラ「あぁ、艦の留守番してくれてるマーク達に感謝しないと」
レッセル「でしたら何かおみやげ買いませんか?」
ルーナ「賛成」
シャポー「だとしたら何がいいですかね?」
サダニ「無難に食べ物がいいんじゃね?」
アゼリア「あとハンカチとか日用品」
ルーナ「そうですね。そこら辺の物を探してみますか」
ということで一同はおみやげ探しに向かった。


* 戦士達の海の日 そのII ( No.113 )
日時: 2017/07/17(月) 17:47:12 メンテ
名前: ヒツジのメェ〜

そうこうしている内に楽しい時間は終わり各自着替えてから港に停泊しているキャリーベース帰還して
ビリー「ほらよ、今回の成果だ。こんだけの量があれば味噌汁の具には足りるだろ?」
とブラッドにバケツいっぱい入ったアサリを見せたら
ブラッド「うむ、上出来だ。これならいい味噌汁が作れそうだ」
こう言って早速調理に取りかかった。


一方こちら
ルーナ「ただいま戻りました。これおみやげです」
ゼノン「おぉ、わざわざ買ってきたのか。ありがとう」
ニキ「これは…メモ帳ですね」
マーク「他にハンカチやタオルの日用品か」
ルーナ「それとこんな物も買いましたよ」
ラナロウ「こりゃあ酒とつまみか」
エルンスト「今晩の一杯はこれで決まりだな」
とルーナが買ってきたおみやげを渡したら好評であった。

そして他の人は次の出撃に向けて休む間も無く準備に取りかかった。
こうして海の日の休息は終わったのである。

なおこの日の夕飯絶賛されたのはもちろんアサリの味噌汁であった。
* ジェネシス組だけの山の日 ( No.114 )
日時: 2017/08/11(金) 17:12:51 メンテ
名前: ヒツジのメェ〜

とある山の頂上にて
ユーコ「さてと、頂上に着いたらこれをやらないとね♪ヤッホ〜!!」
それを聞いて
レリーレ「ヤレヤレ、登頂早々山彦ですか」
ゴート「このために登山の最中黙ってたんじゃね?」
レリーレ「有り得ますね」


アゼリア「山の空気は一味違うな」
サダニ「あぁ、これは登らないとわからないな」

クー「みんなで登って結束力が高まった感じするね」
ルーナ「と言うか今回の登山それが狙いじゃないですか?」
シャポー「そうかもね」
ジュウゾー「そもそも俺達ジェネシス組だけだもんな参加は」
デネボラ「けどこういったこと悪くないね」
レッセル「えぇ、また機会があればみんなで出掛けてみたいですね」

と言うことで同期のみの登山を楽しんだ一同であった。
* オリキャラ軍のやべーやつ ( No.115 )
日時: 2017/09/21(木) 21:44:44 メンテ
名前: 555◆FmZBpO7cYQ

デネボラ「いやはやしかし…最初はどうなる事かとも思いましたが、すっかり板についてきましたな?」

ルーナ「こ、光栄です!最初は確かに怖い事ばかりでしたけども…」

ジュウゾー「怖い事、ねぇ…あぁ〜まぁしょっぱなのアレはインパクトあったねぇ」

レッセル「アレ…ってなにかな? ボクは知らない話みたいだけど」

ジュウゾー「話すとちょっとばかし長くなっちまうんだけどさぁ〜……」


〜〜回想〜〜

クレア「そういや、そろそろ新入りの皆が挨拶に来る頃かもね〜。
    見せてもらおうか、オリキャラの新人の挨拶とやらを!」

ラ「新入りねぇ…はぁ〜あ、想像しただけでウザッ…」

クレア「ちょっとなにいきなりやさぐれてんのさ〜! 足を踏ん張り腰を入れんか!」

ジュウゾー「おうおう、クレアちゃんとラ・ミラ・ルナちゃんだったよね!?
      せっかくだし自己紹介といきますか!!
      新オペレーターとして配属されたジュウゾーってんだ!よろしくな!」

クレア「おっとよろしくぅ!アタシはクレア、ご覧の通り軍人だ!」

ラ「よろしく…あ〜あ、せっかくオペレーターのライバル減ったと思ったらこれだもん。
  やんなっちゃうわ…」

ジュウゾー「おいおいちょっと、いきなりそんな扱いかい?
      そんなツンツンしてないでさ、人生明るくもっと楽しく行こうぜ〜?」

クレア「ラさん、一応最初くらいは歓迎しとこうよ…兵が見ている」

ジュウゾー「そうそう、それにオレはオペレーターとしてだけじゃなくって
      パイロットとして出ることもあるだろうからさ!!
      その時はサポート頼んますよせんぱ〜い?」

ラ「ふぅん…大丈夫ですよ、パイロットで出る事になった時も
  進路クリアって嘘ついてわざと危険なとこに発進させて
  意図的に放置とかしませんから。しないって…」

ジュウゾー「か、かわいい顔して冗談キっツいねぇ〜…」

クレア「ちょ、ラさんってばなんでそんな発想が平然とできる!?」

ラ「そりゃもう魂の頃リコルちゃんに五回くらいやられたからね、それ…」

クレア「五回やる方もやる方だけど五回ひっかかる方もおかしいですよ!」

ビリー「確かそれオレにも三回くらいやったよな、ルナさんよぉ?」

ラ「まぁ今生きてるなら大丈夫でしょ(適当)」

クレア「うん、そういうことばっかしてるからオペレーター以外もやらされるんだと思うよ…
    やっぱりすげぇよミラは…」

ジュウゾー(オレもしかしてとんでもないとこに配属されちまったんじゃねぇの…?)


ジュナス「…あの人も今はあんなだけど、昔は貴方によく似た雰囲気だったんですよ」

ルーナ「本当なのですかそれは…」

………

ジュウゾー「いや〜アレは本当に怖かったねぇ…」

ルーナ「とんでもない所に来てしまったと思ったものです…」
* ゴートええ感じ 『見舞い』 ( No.116 )
日時: 2017/10/04(水) 20:54:22 メンテ
名前: クレイジーサイコ名無し

シャポー「主人公格がお見舞いに来て下さったわよ!」

ゴート「やあ、主人公格だぜ!
    今日は道が混んでたんだが、主人公街道を驀進してきたぜ」

クー「ありがとう、主人公格……!」

ゴート「いやぁ危うく今年はサブキャラ格になりかけたんだけども、今年も主人公格だったぜ」

クー「おめでとう……でも……どうやったら主人公格に、なれるの?」

ゴート「ん〜例えばプレイヤーのお気に入り枠がいるよな?
    しかしそいつがお気に入り枠だとしても、俺は主人公格なんだぜ」

クー「…?」

ゴート「復活待ちのリストラキャラ層にはオレの事をゴリ押し枠だとか言う奴がいるみたいだがとんでもない
    オレは主人公格なんだよ」

クー「う、うん………」

ゴート「俺と同じくらいの主人公格もいたぜ?」

クー「その人は……どうしたの?」

ゴート「二大主人公という事になりかけたんだが、その辺はこう…したぜ?」

クー「そうなの………
   主人公格さん……握手、してくれない?」

ゴート「ああ、頑張るんだぜ?
    レリーレ、去年の俺は何格だった?」

レリーレ「主人公格です」

ゴート「今年は何格だ?」

レリーレ「主人公格です」

ゴート「よしんば俺が…『兄貴分枠』だったとしたら?」

レリーレ「公式に名言されたGジェネレーションオリジナルキャラクターの主人公格です」

(無言の握手)

クー「(いや兄貴分枠じゃないの…?)
   主人公格、私も主人公格になれるかな……?」

ゴート「ンナッハッハッハッハ!!」
(プルルル…プルルル…)
ゴート「ちょいと失礼するぜ(ピッ) もしもし……何?……俺より主人公格なヤツがいるって?
    どんな輝き方だ!?……まだこの後も輝きそうなのか!?
    くそぉ、一体何テンシアなんだだ!?……すぐに行く(ピッ)」

シャポー「あぁ行っちゃった…でもきっとまた来てくれるわ」

クー「で………なんの主人公格なの?」
シャポー「さぁ……」
* 裏にも投下したから良かったら見てという気持ち ( No.117 )
日時: 2017/11/14(火) 22:15:31 メンテ
名前: クレイジーサイコ名無し

エターナ「ふふふふ…」

シェルド「エターナさん、なんだか楽しそうですね?」

エターナ「わかる…?このカメラ見てくれる?
     私、射撃値を活かした写真撮影に凝ってるの。
     どこかにいい被写体はいないかしらねぇ…」

シェルド「(射撃値関係ないような…)
     へぇ、趣味を見つけるというのはいいことですね…」

エターナ「…あら、いい被写体がいるじゃない。シェルドくん、ちょっとモデルになってくれる?」

シェルド「え?僕でいいなら構いませんけど…」

エターナ「そう、ふふふ………言質とったわ!!(豹変)
     まずは服を全部脱いでこの場で今すぐ!!そして悩ましいポーズと表情をするの!!
     さぁこれは芸術よ!芸術だから!!」

シェルド「ちょ、なにを急に言い出すんですか!!やめてくださいそんな!!
     っていうかなにこの腕力!?この細腕のどこにそんな力が!!」

エターナ「あらごめんなさいね……芸術の為とはいえいきなり全部は焦りすぎたわ…
     まずは下から!下半身だけでいいから!!
     ジュナスくんもやったから!!やらせたから!!」

シェルド「変態だぁーーーーー!!助けてください誰かぁ!!
     姉さん!!マリア姉さーーーーーーん!!!」

ゴート「ふっ…エターナさんだったか?
    モデルっていうならこのハードボイルドで主人公格という適任者の俺がいるじゃないか?
    なんならお望みどおり肉体美を披露してやっても」

バン!(無言の銃撃)

ゴート「ぬおぉ!!な、なんじゃこりゃーーーー!!!!(ハードボイルド)」

シェルド「えぇ…」

エターナ「ふふふ…邪魔者はいなくなったわ?
     それじゃシェルドくん…怖がらないで?ほら、すぐに終わるから。終わるから!!
     芸術だから!皆のためなの!!」

シェルド「怖いですよ今の貴女は誰よりも!!
     あ、ジュナス!!助けてこのままじゃ…」

ジュナス「なんだアレ…宇宙の声かな。イヤ、違う、違うな。宇宙の声はもっとバーって…(虚ろな目)」

シェルド「手遅れ!?」

エターナ「ふふふ…つ・か・ま・え・た☆
     それじゃ………はじめましょ?健全な芸術活動を…ね♪」

シェルド「た、助けてぇーーーー!!!」

ゴート「な、なんじゃこりゃーーーー!!!!(ハードボイルド)」


ゼノン「うむ、今日も我が部隊は通常営業だな!」

ニキ「そのようですね(虚ろな目)」

エリス「なんてことなの…なんてことなの…」
* ジェネシス1周年記念 ( No.118 )
日時: 2017/11/22(水) 00:09:56 メンテ
名前: 幕引き屋

初投下失礼します…
俺設定が炸裂してるので注意


ニキ「ただいまよりGジェネジェネシス1周年記念パーティを開催します、みなさんくれぐれもハメは外しすぎないでくださいね」
ゼノン「総員飲み物は持ったな?では…乾杯!」
「「「かんぱーい!!」」」

特設ステージ
ユーコ「じゃ!早速ミュージックスタート!」
〜♪永世のクレイドル
サダニ「へへっ流石俺様が改造した大型スピーカー、音がダンチだ」
ジュウゾー「ユーコちゃぁぁぁん!!!」
サダニ「いってぇ!サイリウム当たってんだよ!」
ジュウゾー「ユーコちゃん最高!!この部隊に配属されてほんとに良かったぜ〜!」
サダニ「聞いてねえ!」
シャポー「こらこらジュウゾーくん、サダニくんに当たってますわよ」
ジュウゾー「はい!すみませんでしたシャポーお姉様!」
サダニ「俺に謝れよ!」

賑やかな場所とは少し離れたテーブル
マーク「いやー、賑やかだなー」
ゴート「よっ先輩!」
マーク「こういう時だけ先輩なんて呼ぶなよ…」
ゴート「単刀直入に聞く、次回作はどうなると思う?」
マーク「急にメタい話になったな…うーんどうなるんだろうな」
ゴート「ズバリ次回作では俺が主役だな!」
フェニックス「いいや!この俺様が主役さ!」
クー「あなたはあっちにいっててね」
フェニックス「いででで!腕がちぎれる!このお嬢ちゃん見た目によらず力が強いな…!」
マーク「何だったんだ今の」
ゴート「相変わらずアイツは幼女に弱いんだな…」
マーク「…脱線したな、少なくとも次回作には出られるはずさ!」
ゴート「そうだといいんだがねえ」
レッセル「ゴート兄さーん!」
ゴート「何だー?」
アゼリア「これからジェネシス組みんなで写真撮るんだ、だから呼びに来たの!」
ゴート「記念撮影か…っておいおい二人してそんなに腕を引っ張るなよ!」
レッセル「マークさん、ゴート兄さん借りてくね〜」
マーク「わかったよ」
マーク(両手に花だな…)

ケイ「はい撮るよー、もっと寄りな!」
カチュア「そーっとそーっと…」
ルーナ「あ、あれ?カチュアちゃん?」
カチュア「げっ!バレちゃった!?」
デネボラ「カチュアさんも一緒に入りますか?」
カチュア「うん!あたしもうつりたい!」
レリーレ「大人数で撮った方が記念らしくていいんじゃないか?」
デネボラ「それもそうですね」
カチュア「はいっていいの!?わーい!」

こうしてパーティは夜通し続いた…



クレア「Gジェネ新作はよ!!!!」
レイチェル「はやくやりたいねー!」
エリス「はやく出ればいいねー(遠い目)」
* エターナサンタ、ホワイトクリスマスを愉しむ ( No.119 )
日時: 2017/12/25(月) 21:00:29 メンテ
名前: クレイジーサイコ名無し

聖夜クリスマスに艦内の美少年にホワイトクリスマス(意味深)をお届けするのはご存知エターナ・フレイル(17)。
度を超したミニスカサンタ衣装を身に纏い早速ジュナスがシャワーを浴びるシャワールームに
ダイナミックエントリー、そのまま射手独特のピンポイントアタック(直球)を敢行。
計17回ほどホワイトクリスマス(隠語)をジュナスに愉しませ、そのホワイトクリスマス液
(具体的に何とは言ってないのでセーフ)を堪能しお肌ツルツル。
その足で今度はシェルドの自室への襲撃を画策するも
そこに待ち構えていたのは同じくミニスカサンタ衣装に身を包んだ準公式姉さんキャラマリア・オーエンス。
「退いて下さい、シェルドにホワイトクリスマスを届けるのは姉と慕われる私の役目です!」
とエターナサンタに食ってかかるサンタマリアであったがそこは現代の性獣エターナ。
弟を喰らわば姉までと淫獣独特のバイ攻撃をマリアに敢行し戦況は一気にキャットファイトへ。
「む、無理をしないでマリア姉さん!!…ってうわぁ!?」
そこに救助に現れたシェルドを0.17秒のスピードで捕縛したエターナサンタはマリアを挑発。
「どうかしらマリアちゃん?より多くシェルドくんにホワイトクリスマス(意味深)させられた方が
 本当のシェルドくんのお姉さん、てことにするのは…?」
「の、望むところですっ!!公式姉弟の愛の力、見せてさしあげます!」
こうして二人の自称姉から射手(意味深)と精密射撃(意味深)での執拗なピンポイントアタックを
これでもかというほど受けシェルドにも無事ホワイトクリスマスが届けられた。

これに対しゼノン・ティーゲル提督は「Gジェネの新作予定も白紙、正にホワイトクリスマスだな」とコメント。
その後無事ブランドサンタの餌食となりホワイトクリスマスを締めくくった。
なお公式キャラ変されたキャラの再路線変更はもう間に合わない模様。
* 女王キリシマ、新年の挨拶をする ( No.120 )
日時: 2018/01/04(木) 21:11:44 メンテ
名前: クレイジーサイコ名無し

新年も衰えぬ人気でGジェネファンのハートと(自主規制)を掴んで離さないのは
ご存知我等がフローレンス・キリシマ嬢女王陛下。
戌年となる今年の新年の挨拶としてトップブリーダー仲間のネリィ嬢をともない
部隊の終身名誉ドMペットことジュナス・リアムを確保し特設ルームへ連行。
恐怖(と言い知れぬ期待感)に震えるジュナスをそのチャームポイントであるサディスティックな笑みで見下しながら
「今年は戌年、あなたには犬役をやってもらいますわ!でもなんか犬っぽくねぇんだよなぁ」
と言うとご期待通りにジュナスを強制的に犬らしい格好(具体的にどうとは言ってないのでセーフ)にさせ
そのまましつけ初めの様をストリーム配信するファンサービスを決行。
新年から部隊構成員の覚醒値を大幅に上げる部隊貢献をした後、さらにそのままの格好のジュナス犬に首輪とリードをつけ
部隊内の女性陣達に挨拶回りをさせるという某○キラ100%も真っ青の散歩プレイを敢行。
これには部隊内女性陣達も黄色い悲鳴(とガチ悲鳴)を上げ新年早々大騒ぎ。
途中興奮状態のブランド氏に犬を強奪されかけるハプニングもありながらもイワンを生贄にしてこれを回避。
さらに挨拶回りを進め両女王陛下と精神崩壊済みペットはついに最後の部屋となるマリアの部屋へ訪問。
そこに待ち受けていたのはなんと新年からシェルドを使って新春対抗(自主規制)大会で
真のシェルドの姉を決める聖戦を行っていたマリアとエターナ。
これにミス負けず嫌いキリシマ嬢とネリィ嬢が奮起せぬわけもなく、そのまま両軍対抗(自主規制)大会へと突入。
両軍合わせて108回以上の(自主規制)が行われ正月を締めくくった。

これに対し終身名誉主人公ゴート・ローガンは「俺は性格だけじゃなく(自主規制)もドーベルマン並だぜ?」とコメント。
その場で射殺された。
なおGジェネジェネシスにバクゥラゴゥ等は参戦しない模様。
* 主人公格ゴート、宣伝をする ( No.121 )
日時: 2018/01/20(土) 17:28:43 メンテ
名前: クレイジーサイコ名無し

今日もマーク・ギルダー等をGジェネ主人公扱いする書き込みを探しては
「Gジェネオリキャラの公式主人公格ゴート・ローガンだぜ?あんた死相が出てるぜ?」
と訂正する書き込みをするのに余念が無いのはご存知我等がゴート・ローガン終身名誉公式主人公格容疑者死刑囚。
ハードボイルドエゴサ業務の真っ最中に彼の耳に入った「GジェネジェネシスSwitchに移植決定」の報せ…
これを聞いてGジェネジェネシス終身名誉公式主人公格こと我等がゴート・ローガンの心の奥底に秘められた
主人公格としての使命感はフェニックスガンダムのバーニングファイアより熱く燃え滾った。
ハードボイルドな新主人公の務めとしてSwitch版ジェネシスの宣伝をする為
愛機フェニックスガンダム(カットイン有り)に乗り込み各時代に乗り込み戦場を駆け巡る主人公格。
途中0083コンペイトウに迷い込みうっかり核攻撃に巻き込まれ肉体がハードボイルドされるハプニングもありながら
当然のようにコンティニューしホットスクランブルガンダムに乗り換えヌルゲーを満喫。
そんな主人公格の前に現れたのはなんとこちらもホットスクランブルガンダムに乗り込み
独自に宣伝活動を行っていたもう一人の主人公格ことユーコ・オルテンシア終身名誉歌姫容疑者。
これに対しゴート・ローガン主人公格は
「退きなお嬢ちゃん…こいつは大人の主人公格のお仕事だぜ?」
「公式主人公に許可も無く勝手に宣伝活動ってのは…いただけないな?」
と一蹴。しかし歌姫容疑者も負けておらず
「宣伝ならそれこそコネクションの塊かつ公式歌姫の私の役目なんですけど」
「そもそもアンタが主人公と明言されたの発売前のインタビュー内だけだし誰も認めてないよね」
一に対し二倍三倍で返す芸能の世界に生きる女性特有のレスバ強者っぷりを発揮。
割と痛い所を突かれた主人公格容疑者は実力行使にて歌姫容疑者を黙らせようと図るも
プレイヤーからイマイチ愛されておらずレベル上げされてなかった事に気付いた時には既に遅し。
女性キャラならだいたい育てるGジェネプレイヤーの趣向と圧倒的なキャラ性能差の前に敗北。
帰還後、ゴートが男らしくハードボイルドに敗北を認めユーコに対し友情の握手を求めた所に
乱入したのは新キャラに恨みを持つ完全武装した今や名前と顔もイマイチ思い出せないリストラキャラ軍団。
今流行りのヒットマン襲撃路線により我等が主人公格はガンダム最新作主人公格をリスペクトするがごとく
銃弾を浴びユーコ歌姫が歌うフリージアをバックミュージックに無事ハードボイルドに死亡した。

この訃報を受けルーナ終身名誉経験不足艦長容疑者は
「そもそもGジェネジェネシスのゲーム内でジェネシスの宣伝しても意味ないんじゃ…」とコメント。
故人に追悼の意を表しつつ暗に固定メンツのみの掲示板でのSS活動の意味に疑念を投じた。

なお、Switch版ジェネシスの初期マスター配置には間に合う模様。
* エターナ鬼、節分を愉しむ。 ( No.122 )
日時: 2018/02/03(土) 20:40:57 メンテ
名前: クレイジーサイコ名無し

2月3日、節分を誰よりも楽しみにしていたのはご存知オリキャラ軍が誇る淫乱邪鬼ことエターナ・フレイル(17)。
虎柄ビキニに付け角という王道の鬼コスプレスタイルに着替えるやいなや
トランザムが如きスピードで例によってジュナスがシャワーを浴びるシャワールームに強襲。
泣いた赤鬼のように顔を真っ赤にして恥ずかしがるジュナスに対しエターナ鬼は
無慈悲な体密着ホールドを決めた後その恵方巻(比喩表現)を射手独特の指使いで散々可愛がり
さらには頬張った挙句に豆撒き(比喩表現)も同時に行わせる流れるようなプレーを魅せる。
そこに乱入してきた同じく虎柄ビキニに付け角の鬼スタイルのフローレンス・キリシマ女王陛下に
調教目的で獲物を奪われそうになるハプニングもあったものの
その場で淑女協定を結び共同で調教を始めるなどしてトラブルを回避。
ひとしきり恵方巻(比喩表現)と豆撒き(比喩表現)を楽しんだ後ジュナスにも虎柄腰巻(ノーパン)と
首輪とリードを付けさせ、散歩プレイがてら二人の淑女が向かうは当然シェルド・フォーリーの部屋。
道中ブランド兄貴姉貴により恵方巻(比喩表現)をいただかれながら豆撒き(比喩表現)をさせられる
イワン、ゴート、ゼノンらに遭遇するもこれをスルーし無事シェルドの自室へ辿りつく一行。
そこに待ち受けていたのは当然虎柄ビキニに角の鬼スタイルで
シェルドの恵方巻(比喩表現)を愛しながら豆撒き(比喩表現)に移行しようとしていたマリア・オーエンス姉さん。
これに負けてられぬとライバル心に火がついたエターナキリシマ両名はその場でマリアに勝負を要求。
ジュナスシェルド対抗恵方巻(比喩表現)愛撫豆撒き(比喩表現)対決へと発展し
両者ともに豆を出し尽くすまでに勝負は拮抗、長い節分の夜となった。

これに対しレリーレ・アルナイルは「こういう時僕だけいつもハブられるのは適切ではない」とコメント。
これも新キャラ女性陣らにスルーされジュウゾー、サダニらと寂しく豆撒きをする姿が確認された。

なお、バレンタインデーも同じ流れで襲撃される事は確定事項なので投稿は省略される模様。
* エターナシェフ、ホワイトデーに腕を振るう ( No.123 )
日時: 2018/03/13(火) 23:02:31 メンテ
名前: クレイジーサイコ名無し

バレンタインデーに部隊の美少年らに必要以上に愛を込め手をかけたチョコを送りつけ
きたるべきホワイトデーへの恐怖に震え上がらせた事は最早言うまでも無いのは
ご存知エターナ・フレイル特殊性癖部隊名誉隊長(17)。
ホワイトデーという事で白いシェフ帽に白ビキニというマニアックスタイルに着替えたエターナは
お約束通りジュナスがシャワーを浴びるシャワールームにダイナミックエントリー。
顔を真っ赤にして恥ずかしがるジュナス(恒例)に絡みつき
謎超硬度のリボンでラッピングするがごとく入念に拘束し自由を奪うと
「ジュナスくん…もしかして私へのホワイトデーのお返し、忘れてたんじゃない…?
 お仕置きが必要みたいね…」
と言い不適かつ淫靡な笑みを浮かべるや否や
生まれたままの姿にリボン拘束というマニアックな姿のジュナスを
事前に用意した台車に恥ずかしいポーズで設置。
股間に申し訳程度の削除対策としてホワイトハンカチを乗せ
そのままプレイがてらあえて女子勢の人通りの多い通路を選んでの移動を開始した。
道中カチュアの悪戯心によりハンカチを強奪され
ドッタンバッタン大騒ぎになるハプニングもありながら辿り着いたのは調理室。
あまりに突然のハードプレイの数々に精神崩壊寸前、覚醒値上昇待ったなしのジュナスに対し
調理室でのおしゃぶりクッキングの準備を淡々と進めるエターナシェフ。
具材となるジュナスのチ○コに射手独特の手付きでホワイトチョコを塗りたくった挙句
ホワイトチョコが固まる前に「いただきま〜す♪」の言葉と共に
その独特の舌使いで舐め回しさらに追加で発射されたホワイトクリームを余す所なく堪能。
あまりの事に痙攣して放心するジュナスをよそに
さらに全身にホワイトチョコを塗りたくる準備を進めるエターナシェフだったが
そこに全く同じプレイをしようとしていたブランド兄貴姉貴シェフがイワン閣下を拘束し引き連れ乱入。
淑女の嗜みとしてこの場を譲り、放心ジュナスを再び台車に乗せ再びプレイ兼任の移動を再開。
道中で遭遇したのはホワイトデーのお返しをよこさないジュナスに腹を立て捜索していたキリシマ嬢、ネリィ嬢ら。
ここでも淑女の嗜みとして、おあつらえ向きにプレゼント包装が為されていたジュナスを二人へ潔く譲渡。
その場で変態お嬢様両名による美少年お仕置き調教ショーが開始されるのを尻目にエターナシェフは一人次の目的地へ。

ジュナスと同じくまだホワイトデーのお返しをしていない
シェルドの部屋への突撃を敢行する終身名誉17歳容疑者シェフだったが
ご察しの通りそこにこの事態を想定しシェルドの護衛にあたっていたマリア・オーエンス姉さんが立ちはだかる。
毅然とした態度でエターナに帰宅を要求するマリアであったが
「そもそもマリアちゃんもお返し、まだもらってないんじゃない?」とのエターナの言葉により戦況は一転。
シェルドもまたダブルお姉さんによるお仕置きおしゃぶりクッキングの餌食となりホワイトデーを締めくくった。

これに対し一部始終を見学していたユーコ・オルテンシア歌姫は
「あまりの事に頭が真っ白になっちゃって…あっホワイトデーにちなんだ歌歌います」とコメント。
White reflectionかWhite justiceかで悩んだ挙句両作品ジェネシスに出ていない事に気付き落胆した様子を見せた。
なおこのSS自体が削除されて白紙になる可能性はとても高い模様。
* 淑女同盟、端午の節句を祝う ( No.124 )
日時: 2018/05/05(土) 14:02:33 メンテ
名前: クレイジーサイコ名無し

春になると変態が増えるのはここオリキャラ軍も例外ではない。
五月五日、男の子の成長を願う節句「端午の節句」を愉しみにしていたのは
ご存知部隊の美少年の性徴促進委員会名誉会長エターナ・フレイル終身名誉17歳容疑者。
部隊内美少年の「成長促進プログラム」の許可をニキらから受けるや否や
柏餅にちなみ、葉っぱ風に造型されたバスタオルのみを体に巻き付けた一目で変態とわかるスタイルに着替えると
会員仲間かつ日本文化に造詣の深いマサカリ担いだキリシマ嬢、端午の節句に興味をもつネリィ嬢らと共に
ジュナスが入浴中のシャワールームの扉を施錠ごとマサカリで破壊しそのままジェットストリームアタック。
突然の襲撃に驚きと羞恥心を隠しきれないジュナスに対し三人で強引にスマブラ展開に持ち込み
その体の性徴ぶりを三人でじっくり観察した上でエターナ会長はなんとその場でそのちまき(比喩表現)を堪能。
さらなる性徴を促すファインプレイを魅せる。
とここで恒例の引き回しプレイタイムという流れというところで淑女委員会内で内紛が勃発。
曰くエターナ会長は
「ここはジュナスくんのさらなる性徴と覚醒値(意味深)上昇を願って…
 カブト以外全裸で女性陣にその性徴を魅せて回るべきだと思うの。
 あっ、武士の情けで大事なとこには柏のはっぱを付けてあげましょうね♪」
と主張するもこの意見に日本式文化アドバイザーキリシマ嬢が真向から対立。
「端午の節句は金太郎スタイルって昔から決まってんでございますわ!
 勿論ノーパン生尻スタイルでしてよ!」
終わりの見えない淑女同士の拘りのぶつかり合いを終結に導いたのはネリィ嬢の鶴の一声。
「ではエターナ案をジュナスさんに…キリシマ案をシェルドさんにやらせるというのはどうでしょう?」
堅い握手を交わしさらにその絆を深いものとした淑女同盟。
さっそくエターナ案スタイルのジュナスをあちこち女性陣のもとへ引き回しながら
シェルドの部屋への行軍を開始した第17SM小隊。
途中カチュアの悪戯心により股間の柏のはっぱが強奪され年頃の女子の目の前で
ジュナスのちまき(比喩表現)が露になるハプニングもありながら
無事シェルドの部屋に到着し再度ジェットストリームアタックを仕掛ける淑女連合。
そこに待ち受けていたのはマリア・オーエンス姉さんの意外な策略であった。
「こんなことだろうと思って、最初からシェルドを金太郎スタイルに着替えさせておきました!!
 どうせだから皆でシェルドの成長を祈りましょう!」
四人の淑女は固い握手を交わし、ここに淑女四天王が結成され
シェルドジュナス両名はその格好のまま金太郎人形の代わりに展示され
部隊女性陣らに無事余す所なく性徴を開示される形となった。

これに対し騎士道のみならず武士道にも興味を持つエルフリーデ閣下は
「あのような行為も精神鍛錬の為なら仕方なし、性徴のほども確かめさせてもらった…」
と頬を赤らめコメント、部隊の良心と思わせながらも恩恵はしっかり受け取った様子を見せた。
なおブランド兄貴姉貴はイワン閣下にまたがりお馬の稽古(意味深)をした模様。
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