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* 衝撃的告発本:『「糖尿病治療」の深い闇』  レビューUp!

日時: 2011/10/27(木) 13:55:54 メンテ
名前: tsunco

クリックで原寸大表示します

桐山秀樹さん(写真)の例の最新本のレビューを只今、アマゾンへ送信致しました。
期待に違わない中々の作品でございました。
お約束ですので、皆様に先行公開致します。
尚、本著では86〜88pに釜池先生が登場しています。


『「糖尿病治療」の深い闇』 [単行本(ソフトカバー)]
桐山秀樹 (著)
http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E7%B3%96%E5%B0%BF%E7%97%85%E6%B2%BB%E7%99%82%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%B7%B1%E3%81%84%E9%97%87-%E6%A1%90%E5%B1%B1%E7%A7%80%E6%A8%B9/dp/4492044418/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1319601418&sr=1-1

糖尿病から簡単に脱出されては困る輩が糖質制限療法を異端視する!, 2011/10/26

By tsunco "CR・IF" (近畿地方・時々首都圏・たまに国外)
(トップ500レビュアー)

レビュー対象商品: 「糖尿病治療」の深い闇 (単行本(ソフトカバー))

ノンフィクションライター・桐山秀樹氏の渾身の告発ルポ。
前作『糖質制限ダイエットで何の苦もなく糖尿病に勝った!』より更に凄みが増している。
「一冊の本との出会いが人生を極めて大きく変える事が有る」で始まる。
如何にも糖尿病から劇的に生還した氏らしい。
その本とは、
『我ら糖尿人、元気なのには理由がある。』と
『主食を抜けば糖尿病は良くなる!』だとか。
何れも江部康二医師の作品である。
私が釜池先生のご本に出会って、死の淵から生還したのと全く同じである。

何故、米国(ADA)ではとっくの昔に認められている選択枝=
「糖質制限食」が我が国では何時まで経っても認められないのか?
何故、日本ではこれほど異端視され続けるのか?
筆者はその「深い闇」を沈着冷静、克明に分析して行く。
氏に拠れば、
・製薬業界・医療業界の目論見をすべて破壊するほどの可能性と効果を糖質制限食が持っているからである(利権)。
・糖尿病専門医ほど無視するのは、自分がやってきた事・自分自身を全否定されると考えるからである(面子)。
・糖質制限食を認める事は、現在の糖尿病治療も矛盾を露呈させる結果になるからである。
・米国では効果の有る選択枝はチャント示さないと訴訟・告発リスクが高いが、我が国の患者は大人しくなめられているからである。
・我々マスコミもマインドコントロールされているからである。

驚くべき事に、多くの糖尿病になった医師は、患者には薦めないのに自分自身は内緒で糖質制限を実践しているとも暴露する。(102p)
何たる恥知らずであろう。
筆者は、このままでは我が国の糖尿病治療は益々「ガラパゴス化」するであろうと予言する。
将来「患者会」や患者団体を組織する方でも出て来て、代表訴訟でもすれば、
「ガラケイ」ならぬ「ガラトリ」(=ガラパゴス化した治療法)に少しは変化を起せるかも知れないだろう。
筆者も言うように日本の糖尿病患者は大人し過ぎるのだ。
今こそ、我が国の糖尿病患者は覚醒すべきと考える。
この際、桐山氏の前作と氏の人生を変えたと言う江部医師の2冊も併せて読むのも宜しかろう。
勿論、星は5つ。
日本国中の糖尿病患者全てにお勧め出来る良作である。



尚、写真は氏が体重87Kgだった頃のものと思われます。
今は糖質制限の実践で-17Kgの70Kgらしいです。
小生も体重130Kg近かった頃はこんな感じで、首が無かったですな(笑)。

それにしても、こんな告発本が出てくるとペテンもそう何時までも続かないでしょうな。
潮目が一旦変わると早いですから。
歴史がそれを証明しております。
昔のチャウシェスク、そしてつい最近のカザフィ・・・
嗚呼、恐ろしや。

老婆心ながら申し上げます。
事此処に至っては、今からでも遅くは無い、
人(ADA)の振りを見習って糖質制限にお墨付き(=選択肢に入れる)を与えておいたほうが身の為かと愚考致します。
このまま(無視・異端視を)放っておくと、大変な事になりますよ、日本糖尿病学会殿!。
わたくしがここできっぱりと予言して置きます(笑)。



専門外ほど興味を持っている、それが糖質制限食(2011/5/11)
http://bbs11.aimix-z.com/mtpt.cgi?room=ppkorori&mode=view&no=115

週刊現代に糖質制限食の記事・桐山秀樹さん(2010/11/4)
http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-1420.html

ノンフィクション作家の桐山秀樹さんが、糖質制限食の新刊を出版(2011/3/6)
http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-1575.html



『糖質制限ダイエットで何の苦もなく糖尿病に勝った!』 (扶桑社新書) [新書]
桐山 秀樹 (著)
http://www.amazon.co.jp/%E7%B3%96%E8%B3%AA%E5%88%B6%E9%99%90%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A7%E4%BD%95%E3%81%AE%E8%8B%A6%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%8F%E7%B3%96%E5%B0%BF%E7%97%85%E3%81%AB%E5%8B%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%EF%BC%81-%E6%89%B6%E6%A1%91%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%A1%90%E5%B1%B1-%E7%A7%80%E6%A8%B9/dp/4594063659/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1319602483&sr=8-1

6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

5つ星のうち 4.0

「脱・池波正太郎宣言!」糖質制限食の入門的ルポルタージュ, 2011/3/14

By tsunco "CR・IF" (近畿地方・時々首都圏・たまに国外)
(トップ500レビュアー)

レビュー対象商品: 糖質制限ダイエットで何の苦もなく糖尿病に勝った! (扶桑社新書) (新書)

ノンフィクション作家の桐山秀樹氏による驚きの生還ルポである。
美食家・池波正太郎氏を師と仰ぐ桐山氏の師への「決別宣言!」でもある。
「池波流に美味を追い求める事など、何の価値も無い」と気付いたのだそうだ(8p)。

2010年5月に糖尿病と宣言された氏は糖質制限の実践で、たった3ヶ月で-17kg(87Kgから70Kg)の減量に成功し、糖尿病からも「おさらば」したと豪語する。
氏は「私のようなノンフィクション作家は事実を伝える義務がある。糖尿病がこんなに簡単に良くなるのなら、糖尿病に悩む全国の読者にレポートして知らせなければならない」という。
「何としても知らせねば!」
実に素晴しい使命感である。

本著には江部康二先生のみならず、坪田先生(慶大医)、森下先生(阪大医)、新井田シェフ(ボタニカ)、阿曽シェフ、大柳管理栄養士・・・、この世界での「有名人」が次々とご登場である。
坪田先生まで登場なのだから、あと一歩進んで伊藤裕教授(慶大医)が登場すればより一層良かったのだが(笑)。

ゼチーアとスタチンの併用を勧める所(136p)は頂けないが、糖質制限の入門的なルポとしては面白く読めるのではないだろうか。
後半(149〜224p)は奥様(文芸評論家・吉村祐美氏)による実践編「必ずダイエットに成功する方法」である。
こちらも充分実用に耐える出来である。
実際、奥様の支援無しには今回の生還・成功は無かったのではなかろうか。
糖尿病の皆様に、そしてそのパートナーの方にもお勧め出来る作品である。



『我ら糖尿人、元気なのには理由(ワケ)がある。 ――現代病を治す糖質制限食』 [単行本]
宮本 輝 (みやもと てる) (著), 江部 康二 (えべ こうじ) (著)
http://www.amazon.co.jp/%E6%88%91%E3%82%89%E7%B3%96%E5%B0%BF%E4%BA%BA%E3%80%81%E5%85%83%E6%B0%97%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AB%E3%81%AF%E7%90%86%E7%94%B1-%E3%83%AF%E3%82%B1-%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82-%E2%80%95%E2%80%95%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E7%97%85%E3%82%92%E6%B2%BB%E3%81%99%E7%B3%96%E8%B3%AA%E5%88%B6%E9%99%90%E9%A3%9F-%E3%81%BF%E3%82%84%E3%82%82%E3%81%A8/dp/4492043411/ref=sr_1_7?ie=UTF8&qid=1319602599&sr=8-7

40 人中、37人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

5つ星のうち 5.0

「総括、自己批判」はいつの日?, 2009/8/18

By tsunco "CR・IF" (近畿地方・時々首都圏・たまに国外)
(トップ500レビュアー)

レビュー対象商品: 我ら糖尿人、元気なのには理由(ワケ)がある。 ――現代病を治す糖質制限食 (単行本)

 このご本は対談形式であるため、大変読みやすく、基礎知識のある方なら1時間もあれば読めてしまうかも知れません。だからと言って、内容が薄い訳では決してなく、むしろその逆であります。糖尿病だけでなく「心と食」「現代医療の問題点」「人の身体に本来ふさわしい食」などについて実に奥の深い内容に仕上がっております。
『賢位に居す』(けんいにこす)
宮本さんから出た仏教の言葉でございます。常識から離れる事が出来ない権威の高い方々。今の世の中に一杯でございます。それが誰とは申しませんが(笑)。一流作家は皮肉り方にも品が御座います(笑)。
「常識の壁」
こっちは江部先生のお言葉でございます。そして、これだけ間違っていると分かりながら、自分を否定できない、総括出来ない、自己批判出来ない方だらけであると、江部先生はきっぱりと批判されておられます。バチカンがきっちり自らを総括し、ガリレオの名誉を回復したのは彼の死後350年たった、1992年の事でございます。権威の高い方ほど、お時間が掛かるみたいでございます(笑)。
「久山町の悲劇」
これも江部先生の造語でございます。律儀に九大の先生の教えを守って、食事療法した福岡県久山町の町民は、男性の6割が糖尿ないしは予備軍になってしまった悪夢の事であります。ここで言う「食事療法」とは、もちろんカロリー制限食、糖質60%のものでございます。糖尿病学会のお墨付きの手法です。糖尿病を防ぐどころか、糖尿病を招く「死の食事療法」だったわけでございます。それが証明されてもなお「総括」出来ない偉い方々ばかりでございます。
「ケトン体」
宮本さんは全く知らない用語だったといいます。素人が知らないのは止むを得ないにしても、専門家たる医師がちゃんと知らない代表的な事項であると江部先生は指摘します。このケトン体が認知されないから、脳はグルコースしか利用できない、となるみたいです。ケトン体にちゃんと「市民権」を与えねばなりません。
「長期予後」
理解が高まっていながらも長期予後が分らないからまだ自分の患者には勧めにくいと言う医師。いつも出てくるのがこの「長期予後」であります。でも、「今、ここに有る危機」をほっておいて、30年後の事を先に考えるなんて、逆立ちもよい処。江部先生は「とんでもない」ときっぱりと切り捨てます。

結論です。
「我々人間はあまりに速く食生活を変え過ぎたのかもしれませんね。」(宮本)
現代病、穀物病の爆発を見れば、身体が追い付いていないのは明らかでございます。
さすれば、食を戻すしかありません。人の身体に本来ふさわしい食(糖質制限食)に。
もちろん、星は5つ。
皆様にお勧めできる作品です。




『主食を抜けば糖尿病は良くなる! 実践編』 [単行本]
江部 康二 (著)
http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%BB%E9%A3%9F%E3%82%92%E6%8A%9C%E3%81%91%E3%81%B0%E7%B3%96%E5%B0%BF%E7%97%85%E3%81%AF%E8%89%AF%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B-%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E7%B7%A8-%E6%B1%9F%E9%83%A8-%E5%BA%B7%E4%BA%8C/dp/4492042962/ref=sr_1_8?ie=UTF8&qid=1319602599&sr=8-8

45 人中、39人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

5つ星のうち 5.0

糖質制限食普及のリーディングヒッター、ドクター江部は悩める国民の救世主となるか?!, 2008/2/14

By tsunco "CR・IF" (近畿地方・時々首都圏・たまに国外)
(トップ500レビュアー)

レビュー対象商品: 主食を抜けば糖尿病は良くなる! 実践編 (単行本)

 ベストセラーになった前作(2005/1/14発行)から3年。師匠の釜池豊秋先生もご自身でご本を出された(2007/11/30発行)今、続編がどんな出来になるのかと思っていたが、予想以上の完成度であった。帯には、「三日でいいので試してみてください。すぐに効果がでます。」とあるが、そんなにかからない。初日から尿糖は消失するのである。迅速かつ劇的に効くのが糖質制限食なのだ。一日3食が基本で、一日1食や、一日2食を強制しないのは、「継続できる事」を先生は最優先しているからだという。美味しく楽しく、やや軟弱な江部式(一日3食)に、清く正しく、修行僧のような釜池式(一日夕1食)。何とも面白い表現である。但し、江部先生ご自身は一日2食(朝抜き、昼と夕)のスーパー糖質制限食だそうだ。
 
 未だに日本では、糖尿病の食事療法はカロリー制限食(=炭水化物がなんと60%で、蛋白質・脂質は各20%:エネルギー比、これがバランス良いのだそうだ。)が主流である。日本糖尿病学会が推奨する、患者(ユーザーサイド)の方ではなく業界(サプライサイド)の方を向いたこの食事療法では、危険極まりないグルコース・スパイク(食後高血糖)を全く防げない事が、本書でははっきりと述べられている。併用薬はどんどん増えるばかりで、カロリー制限での食事療法が、血管合併症を殆ど防げていない情けない日本の現状の理由を見事なまでに説明している。今日の透析導入の数を見よ。網膜症で失明される患者数を見よ。下肢切断に至る方々の数を見よ。しかも、薬剤やらインスリン注射やらで膨大な医療費を投入して、この惨憺たる結果なのである。この行き詰まった局面を劇的に打開する可能性があるのが糖質制限食なのである。糖質制限食はグルコース・スパイクをもたらさない。糖尿病はグルコース・スパイクが起こらず血管合併症を招かなければ、「どうと言うことのない病気」なのである。元祖の釜池先生は「解決済みの疾患」とまで断言しておられる。釜池先生も江部先生もご自身が糖尿病である事を公に告白されておられる。しかし、先生方は糖質ゼロ食や糖質制限食を既に実践されておられ、糖尿病は既に解決済みであり、もはや病気の内にも入らないなのだと言う。実はこう言う私も、釜池式をこの7ヶ月間実践し、超メタボ(顕性尿蛋白:肥満関連腎症)という「死の病」から生還したのである。私を救ってくれたのが、日本糖尿病学会でも日本肥満学会でもなく、釜池先生(元整形外科医)だという所が今の学会の情けない現状をよく象徴している。学会はいつまで糖質制限食(腹一杯、簡単、続く、患者利益・健康中心主義)を認めず、カロリー制限食(ひもじい、めんどくさい、続かない、商売・業界利益優先主義)に拘り続けるのであろうか?。そして何人の糖尿病患者を「合併症地獄」に追いやるのであろうか?!。学会内にも糖質過剰の危険性に、既に気付いていながら言い出せない医師もいる筈である。もう少し勇気を持てばいいのに、誠に残念な事である。
 
 実際、糖質制限食の実践を始められ、劇的に改善を見る糖尿病患者は、すべからく同じ感想を述べるという。「今までの治療は一体何だったんだ!!(怒)」と。また、「随分、時間を無駄にしてしまった!(悲)」とも。そして、「この食事方法なら一生続けられそうだ!(喜)」とも。 そうなのだ。これから糖質制限食が広く浸透すれば、殆どの患者、家族の幸福につながるのは間違いない。それと同時に、国民医療費の大幅な減少をもたらすのも確実である。残念ながら、製薬業界は大減益になってしまうが。しかし、お国、お上、そして廻り回って、我々国民は大いに助かるのだ。師匠の釜池先生が、この手法(糖質ゼロ食)を開発されたのは1999年の事であり、加古川の荒木 裕先生(断糖食)に至っては、なんと1984年の事である。実は糖害理論には、既に四半世紀の歴史があるのだ。だから、少し遅すぎた感もあるが、漸く、日本にも夜明けが訪れそうである。もっとも、私は糖害理論は地動説に匹敵する位の大パラダイム・シフトであると考えている。その地動説(1543年発表)が一般常識化するのに、一世紀以上の長時間を要しているのも一つの歴史的事実である。そして、ガリレオ(1642年没)の名誉回復には何と350年もの歳月が掛かったのである。

 もちろん、今、人類全体が糖質を摂らない食事にするのは、どう考えても不可能である。農耕を全て放棄する訳にはいかない。穀物、炭水化物抜きで67億人全てを養えないのは誰の目にも明らかである。今更、「一万年前の取引」を反故にする訳にはいかないのだ。江部先生はこの大いなる不都合に対しては、「テーラーメイドの食事」とか、「食生活の住み分け」とかを唱えておられる。誠に素晴らしいご提言だと思う。「釜池―江部ライン」に、本流の「井村―伊藤ライン」。そして、偉大な先覚者、現在のコペルニクス・荒木博士。「京大学派」なんと素晴らしきかな。この困難で八方塞がりの状況に、「救世主現る」である。どうか、我々国民を導きたまえ。そしてこれら勇気ある先生方に拍手!!。私は全くの独断と偏見ながら、釜池先生の事を「現代のガリレオ」、そして江部先生を「現代のケプラー」と呼んでいる。伊藤裕教授は差し詰め「現代のニュートン」か?。

 糖尿病患者、境界型予備軍、メタボの方だけでなく、減量、痩身、ダイエット、美容美肌、健康長寿に関心のある方にもお薦めできる名作である。出来れば、前作や、釜池豊秋師匠や荒木 裕先輩の著作も是非一緒に読まれる事をお勧めする。さすれば、「鬼に金棒」である。血管合併症は勿論、発癌予防(糖尿病患者の死因1位は実は癌死。血管死ではないのだ。)にもなり、健康長寿への道が開けるであろう。勿論、サプライサイドの前線の一般医師、糖尿病専門医・研究者、管理栄養士、糖尿病療養指導士、看護師、薬剤師も必読の一冊である事は間違いない。

 
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