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* 1/14・1/15 日本病態栄養学会でディベート開催!

日時: 2011/10/27(木) 13:59:45 メンテ
名前: tsunco

クリックで原寸大表示します

江部先生のブログで教えて頂いた『看護ジャーナル11月号』(写真)を入手致しました。
注目の特集『糖尿病治療に有効な「糖質制限食」を日本の学会はなぜ異端視するのか』は36p〜45p。
江部先生・山田悟医師・大櫛教授、この世界の有名人が続々ご登場で御座います(笑)。
内容は江部先生・あらてつさんのブログを見て下され。

食後の運動と血糖値(2011/10/24)
http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-1859.html
看護ジャーナル、「糖質制限食」を日本の学会はなぜ異端視するのか(2011/10/25)
http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-1861.html
糖尿病治療のカロリー制限は、エビデンスレベルが最低なお話(2011/10/21)
http://ktkky.blog94.fc2.com/blog-entry-1079.html

この企画、今回が第一回で次号以降にも続くみたいで御座います。
何だか楽しみです。
看護士さんの世界が医師世界より、よっぽど進んでいる事を証明しましたな、今回の企画で(笑)。

ところで、この号で耳寄りの情報をゲット致しました。
ご紹介致します。
来年、1/14〜1/15に京都(国立京都国際会館)で開催される第15回日本病態栄養学会年次学術集会で
糖質制限のディベートセッションが行われる事になっているようです。
勿論、江部先生もディベーターの一人に呼ばれています。
どんなディベートバトルになる事やら。
おまけに理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの若き天才・上田泰己先生の講演「体内の時計について」もあるとか。
わたくし、当日は万難を廃して京都に参るつもりで御座います。
ご興味のある方は是非、当日京都国際会館でお会い致しましょう(笑)。
今から楽しみですな。

第15回日本病態栄養学会年次学術集会
http://www.eiyou.gr.jp/gakujutsu/
http://www.eiyou.gr.jp/gakujutsu/kaichou.html

>第15回日本病態栄養学会年次集会を2012年1月14日(土)、15日(日)の両日、国立京都国際会館で開催いたします。日本病態栄養学会は15年間で医学研究と医療における治療の一環である病態栄養のレベルアップのために、急速な発展と成長を続けてきております。これも全国の著名な医師の先生方と医療・教育の実践の場で活躍する管理栄養士の会員の皆様とチーム医療の各職種の会員の皆様のご支援の賜物と心より感謝申し上げます。このたび会長を拝命し、身に余る光栄に存じます。
第15回年次集会を開催するに当たり、プログラム委員会・組織委員会で学術集会の運営の企画を進めております。プログラムの特別講演は日本腎臓病学会理事長の槇野博史先生「糖尿病性腎症の進展予防」と理化学研究所の発生・再生科学総合研究センターの上田泰己先生「体内の時計について」をお呼びしてご講演いただきます。厚生労働省の招待講演、特別シンポジウムは「災害時の栄養管理」、シンポジウムUでは「がん治療における栄養療法」、基調講演2題、教育シリーズ、教育講演T〜]、ディベートT〜Y、日本静脈経腸栄養学会と日本病態栄養学会の合同パネルディスカッション、トピックスレクチャー2題、ワークショップ3題、ランチョンセミナー20社の協賛など病態栄養の専門職のための最新の医療情報を企画しております。
一般演題の口演とポスターセッションの9月締切日には480題を超える演題を頂戴しました。全国の会員の皆様は365日間休むこと無く多忙な日常の医療活動に従事していると存じます。ご多忙の中、ご応募いただき有り難うございました。
全てのプログラム内容と最新の医療情報を一人でも多くの患者さんに還元し、治療、予防に応用していくことが医療に従事する会員皆様の使命と考えます。
限りない疾患の病態栄養に挑戦することと専門職としての前進のために、平成24年初冬の京都で多くの方が集い、各疾患の病態と応対の変化に応じた栄養管理について学び、議論出来る学術集会になることを願っております。
平成23年9月吉日
第15回日本病態栄養学会年次学術集会
会長 中西 靖子
大妻女子大学家政学部食物学科 教授


因みに、日本病態栄養学会って、日本糖尿病学会の重鎮・清野裕先生が理事長をお勤めです。
清野先生といえばアンチ糖質制限の急先鋒。
そんなとこに江部先生が殴り込み!
時代の流れを感じますな(笑)。

糖質制限食・医療関係者・研究者向けセミナー・2月27日(日)東京(2011/1/23)
http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-1525.html


『看護ジャーナル 2011年 11月号』 [雑誌] [雑誌]
http://www.amazon.co.jp/%E7%9C%8B%E8%AD%B7%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%AB-2011%E5%B9%B4-11%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B005T5W5DQ/ref=cm_pdp_srp_title_2

糖尿病治療の現実, 2011/10/26

By さく "さく"

レビュー対象商品: 看護ジャーナル 2011年 11月号 [雑誌] (雑誌)

糖尿病の治療として、食事療法と運動療法が定番であり、医師及びに栄養士がカロリー管理を勧めます。
しかし、この食事療法のebidennsulevelの評価がE(最低)と知っても現在の食事療法を励行し、主治医の指示に従いますか?
私は出来ません、自分の健康と命を守るのは自分の意志と正しい情報です。
この雑誌には正しい食事療法方法が記載されています。


『プロフェッショナル 仕事の流儀 生命科学者 上田泰己の仕事 若きプリンス、生命の謎に挑む』 [DVD]
茂木健一郎 (出演), 住吉美紀 (出演) | 形式: DVD
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB-%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AE%E6%B5%81%E5%84%80-%E7%94%9F%E5%91%BD%E7%A7%91%E5%AD%A6%E8%80%85-%E4%B8%8A%E7%94%B0%E6%B3%B0%E5%B7%B1%E3%81%AE%E4%BB%95%E4%BA%8B-%E8%8B%A5%E3%81%8D%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%80%81%E7%94%9F%E5%91%BD%E3%81%AE%E8%AC%8E%E3%81%AB%E6%8C%91%E3%82%80/dp/B003XMARPA/ref=sr_1_3?ie=UTF8&qid=1319677124&sr=8-3

4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

5つ星のうち 5.0

「科学界の若きプリンス」は夕食はおかずだけで、ご飯は摂らないのだ!, 2010/10/23

By tsunco "CR・IF" (近畿地方・時々首都圏・たまに国外)
(トップ500レビュアー)

レビュー対象商品: プロフェッショナル 仕事の流儀 生命科学者 上田泰己の仕事 若きプリンス、生命の謎に挑む [DVD] (DVD)

小学5年生で感じた素朴な疑問。
「自分って何だろう、生命って何だろう?」
この疑問を科学の言葉で解しつつある新進気鋭の天才システム生物学者・上田泰巳さんの登場である。
「科学界の若きプリンス」とも称される彼。
「プリンス」とは王様になる事が決まっているヒトの事だとか(笑)。
上田さんは久留米出身で東大医学部卒。ヨン様似のイケメン研究者でもある。
今は35歳にして神戸ポートアイランド・理化学研究所に本拠を置きながら、
3つの大学(京大、阪大、徳島大)を掛け持ちして廻る忙しさである。
何と27歳でチームリーダー(大学の教授に相当)に抜擢された早熟の天才だ。
いよいよ、2010年2月のNHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」に出演した番組のDVD版が上梓されたのである。

「体内時計」
この地球上に誕生して来た無数の生命体には体内時計が備わっている。
それは地球に生まれた宿命でもある。
そしてヒトのマスタークロックは視交叉上核。24時間周期で時を刻んでいる。
青白い光線(つまりお天道様)にもっともよく反応しズレをリセットする。
『真夜中に強い光を浴びると体内時計がバラバラになる』とは上田先生からのアドバイス。
但し、腸にも肝臓にも皮膚にも、ありとあらゆるところに時計(時計細胞)が有る事が最近解って来た。
先生は20個ある時計遺伝子の中の一つに目を付けそのスイッチをいじるのである。
つまり「時計を操る」人類初のチャレンジに挑む。

「全てを疑い、考え抜け。」「訳の解らない事にこそ鉱脈が有る。」と言い、
夕食はおかずだけでご飯は摂らないと決めている上田先生、まるで釜池豊秋先生が乗り移ったみたいである(笑)。
血糖がドーンと上がったら、その後の思索に悪影響が出ますからな。
実に素晴らしい。

「時間医学」
これは私が尊敬する伊藤裕教授(慶大医)が重要視する分野でもある。
リズム・メモリー・サイクル・・・
(朝日を)浴びて、(獲物を求めて)動いて、喰って、すぐ寝る。
このリズムが崩れると不眠や鬱病そしてメタボなど色々の病気が起こって来るのである。
我が国が誇る天才たち=上田先生・伊藤教授・柳沢正史テキサス大教授(オレキシンの発見者)らの今後の研究のご発展が実に楽しみである。
爆笑問題との共著本『爆笑問題のニッポンの教養 「体内時計」はいま何時? システム生物学』も併せて読まれん事をお勧めする。



最後に、『ひろばアーカイブ』より、関連記事を2編ご紹介致します。

〜「重鎮さまのイチャモン」(2009/6/20)〜
昨日の「ガリレオ医学」の続きでございます。
今年の5月、当地大阪、中之島の大阪国際会議場(通称「グランキューブ大阪」)で滋賀医大・柏木厚典教授の大会会長の元で、第52回日本糖尿病学会・年次学術集会が開催されました。柏木教授は阪大卒(71年)。地元に「凱旋」でございます(笑)。
この際、江部先生と大櫛教授(東海大)が共同で糖質制限の演題を発表されたのは記憶に新しい処でございます。
演題名は「2型糖尿病における低炭水化物食の有用性とテーラーメード運動処方」というものでありました。実に画期的でございます。バンザ〜〜い(笑)。
http://www.convention.co.jp/jds52/japanese/top.html
実は、全く同じ会場で、また同じ大会会長(柏木教授)で、一昨年(2007年)11月、第44回日本糖尿病学会・近畿地方会ってのが開催されました。柏木会長にしてみれば、今年の全国大会の丁度良い「予行演習」になった地方会だった事でしょう。
本日はその時のお話でございます。
関西の糖尿病学の権威、糖尿病学会・糖尿病協会の重鎮先生様のご登場でございます(笑)。いろいろ差し障りがございますので、実名は控えさせて頂きます。
実はこの時も糖質制限の演題が出ておりまして、たまたま小生その演題を聞いておりました。糖質制限を始めて4ヶ月目の私でした。既に20Kgは体重落ちてましたっけ。糖質制限の真実性を確信していた頃でございます。
確か、演者は医師ではなく、管理栄養士さんかなんかのパラメディカルさんでした。当然、素晴らしい成績・データで、実に感激もののご発表でした。
余りにご立派な発表でしたので、私は会場から拍手喝采が起こるかもと思いました、正直。ところが、その発表が終わるなり、例の重鎮の先生がコメントに立ち、
「短期的に良いって言ったって、そんなに脂肪沢山食べさせて危険じゃない。長期予後の分らない食事療法なんかして、もし、動脈硬化が進んだらどうしますの。」
ってな趣旨の事をのたまうのでした。
会場が一瞬にして凍り付いたことは言うまでも有りません。「壊し」に来られたのでありますよ。普段なら顔なんか出さないパラメディのセッションに重鎮先生様がわざわざ来たのは。
会場は氷点下180度でしたが、私はお頭のテッペンから火が噴き出しそうでした(笑)。
そもそも糖質制限の長期予後がまだ分らないから、トライアルしているのではないでしょうか。
また、重鎮先生は脂肪を食べさせたら動脈硬化が進むと信じ込んでおられるようでございます。
「コレステロール神話」の信者さんでございます(笑)。
このひろばのメンバーの皆様なら、「脂肪悪玉説は間違いだった」ことはよ〜くご存じの事だと思います。重鎮先生にも江部先生のブログを読んで頂きたいものでございます(笑)。
それにカロリー制限療法の長期予後はそんなに立派なんでしょうか。
1年間に血液透析導入される数、失明される数、足を切断する数。
重鎮先生は糖尿病の権威ですから、それ位の事をご存じ無い筈はございません。
実に悲惨なものでございます。
「カロリー制限食が合併症予防、糖尿病進展抑制に効果なし」と言う何よりのエビデンスであります。
カロリー制限療法は糖質をしこたま食べさせる訳ですから、グルコース・スパイクを防げません。当然、動脈硬化がドンドン進みます。
その結果が透析導入、失明、足切断でございます。
結局、田辺功氏が仰る通り、
「僕たちが一生をかけてきた病気がそんな簡単に解明されたとは信じたくない。」
「もしそれが本当だったら、今までの僕たちの苦労は一体何だったんだ。」
なのだと私は邪推してしまいました。
どんなに偉い学会の重鎮先生でもやっぱ「人間」でございます。
そりゃ「面子」ってものがあります。
「何が何でも認めたくない。壊してしまいたい。」
そんな心理があのコメントに如実に表れている様に感じた小生でした。
それにしても、大のお医者(しかも「権威」とされている重鎮先生さま)がパラメディカルをイジメちゃあいけません。
大人げないったら、ありゃ〜しない(笑)。いじめっ子じゃあるまいし。
いずれ、そんなコメントをすると、会場から失笑を買う時代が早く来る事を切に願っております。
まったりと地道に参りましょう。
最後に、「もし江部先生がその会場におられたら」のページをリンクしておきました。ご参考まで。
http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-category-33.html



〜重鎮さまの「きょうの健康」(2010/2/1)〜
本日(2/1)から、いよいよ始まりました。
NHK 「きょうの健康」の「あなたも?メタボでないのに糖尿病」シリーズ。
ついさっきまで、20:30よりの第1回「糖尿病になる理由」を見ていました。
重鎮さま(写真左)のご登場でございます。
ツッコミ処、満載でございました(笑)。
予想通り、大いに笑えました。
>肉にはインスリンの働きを悪くする物質が含まれている
まるででたらめですな。
肉ばかり食べ始めてから、私のインスリンは何度測っても5μU/ml前後でございます。
たったこれだけで充分良く効いています。
インスリン抵抗性は肉の食い過ぎではなく、糖質頻回(少量)摂取が原因でございます。
>動物性脂肪はインスリンの分泌を悪くする
インスリン分泌の必要が無い、が正解です。
肉・骨髄をニッチにして来た399万年間、人類はインスリン追加分泌の必要は殆ど無かったのです。
>お酒はインスリンの働きを悪くする
これも糖質を含んだ飲料かどうかが問題。
糖質フリーで適量飲酒なら何ら問題ありません。
昨日ご紹介した『食と文化の謎』 マーヴィン・ハリス著
第一章「肉がほしい」P50(写真右:クリックして拡大)より、
>麦や米中心の食事が肉中心の食事より人間の本性にとって「自然」なものであると主張する人は、文化にせよ、自然にせよ、何も判っていない。
「文化にせよ、自然にせよ、何も判っていない」方が我が国のトップだとは。
金曜日まで、あと4回続きますので、笑いたい方は是非どうぞ、お勉強にはなりませんが(笑)。
NHK教育で20:30〜20:45でございます。


関西電力病院院長あいさつ
http://www1.kepco.co.jp/hospital/introduction/message/index.html

「コメと疾病予防」
http://www.rice-studies.org/sympo08_j/contents06_seino.html



『食と文化の謎』 (岩波現代文庫) [文庫]
マーヴィン ハリス (著), Marvin Harris (原著), 板橋 作美 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/%E9%A3%9F%E3%81%A8%E6%96%87%E5%8C%96%E3%81%AE%E8%AC%8E-%E5%B2%A9%E6%B3%A2%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3-%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%82%B9/dp/4006030460/ref=cm_cr_pr_pb_t

2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

5つ星のうち 5.0

真実を唱える異色の才能はいつの世でも異端視される!!, 2010/8/4

By tsunco "CR・IF" (近畿地方・時々首都圏・たまに国外)
(トップ500レビュアー)

レビュー対象商品: 食と文化の謎 (岩波現代文庫) (文庫)

「身の毛も弥立つ」「おぞましい」と評される異端の人類学者、M.ハリス氏の登場です。
昆虫食、ペット食、人肉食が登場しますので、さもありなん。
しかし、このご本は「人類=肉食」論のバイブル、理論的基礎と言ってもいい位の名作です。
真実を唱える異色の才能はいつの世でも異端視されるのが常でございます。
ガリレオ、龍馬、釜池豊秋先生・・・。
特に第1章「肉がほしい」では、小生思わず膝を叩いちゃいました。
余りにも我が意を得たりでしたので。

「人類本来の食とは??」
この根本疑問に関心の有る方、全てにお勧め出来ます。
是非ご購読下され。
実に素晴らしい出来です。
文庫本でも1100円もしちゃいますが、充分元の取れるご本でございます。

 
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