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題名おじぎ草はミモザである!
コメント ハーモニカがほしかったんだよ
どうしてかどうしてもほしかったんだ…
小沢昭一の「ハーモニカブルース」(詞/谷川俊太郎)
ボクは「おじぎ草」がほしかった。
子どもの、不思議!という好奇心を満たしてくれる魔法の植物だ。

子どもの頃、おじぎ草を花屋で売っていたのか。

大人になっても花屋の店先におじぎ草があると、いつも心が動くのだが、
花屋に立ち止まって、買って、家まで持って帰るまでの面倒をしたくない。
そこまでの情熱は消えている。でも、ずっと気になっていたんだなあ。

突然、連れ合いがおじぎ草を買ってきた。「子どもの時にほしかったんだ〜」
おおおっ〜、糟糠の妻というか、隔靴掻痒の妻というか、割れ鍋にとじ蓋というか。
ほしかったんだ〜が、買ってしまう行動力につながる、その一歩が半世紀以上、ボクにはできなかったわけだ。
連れ合いよ、よくぞ未知の領域に踏み込んだ。エライ!
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